40代 小学生姉妹の母〜両親亡き後の人生〜 -4ページ目

40代 小学生姉妹の母〜両親亡き後の人生〜

2014年〜妊活(多嚢胞生卵巣症候群)
2015年8月 長女誕生
2018年1月 次女誕生
2019年10月 転勤(関東→関西)
2022年11月 母死去
2025年1月 父死去

悲しみを乗り越えて、前向きに生きていく。

って、先日

長女に言われましたおねがいキラキラ



母として、娘にそう言ってもらえるのは

とても嬉しかったニコニコ



今年は、沖縄にも行ったし、

年パスがあったからUSJにも

何度も行けて、楽しかったみたい照れ



ちなみに、2回行った大阪万博は

長女的にはあんまり…だったらしいけど笑い泣き



25年後の自分に会えるのを

すごく楽しみに行ったんだけど、

その未来の自分の映像が

かなり不満だったみたいだから

仕方ないですねニヤリ



学校生活も、毎日とても楽しそうで

放課後もよく友達と遊ぶ約束をして、

宿題終えると飛び出していく事が多かったなひらめき





勉強面では、


学校のテスト、2学期には

全部100点取る!!


と意気込んでいたものの、

何枚かミスがあり…悲しい



でも、それでも、12月頭までは、

全部90点以上をキープしていたんだけど、



2学期も残り僅かになった先日、

国語で70点を取ってしまい、号泣してた泣き笑い



…ま、それも良い思い出かなキョロキョロ




ちなみに、次女は


「えー、まだ知ってる漢字少ないから

分かんない〜えー


との事でしたタラー



そして、長女は、私にも


「ママにとっての今年の漢字一文字は何?」

と聞いてきましたちょっと不満



正直、最初に思い浮かんだのは

「父」でしたが…



しんみり暗くなるのもイヤだから、

「うーん、食 かな指差し」って答えたら、


「えー、幸 じゃないの?びっくり」って笑い



…確かに、毎日、

娘たちの健やかな成長が幸せだし、

平凡な日常が、なにより幸せですねニコニコ



悲しくて、寂しくて、

どん底の気持ちになった日々もあったけど、


それは誰しもが皆、

いつかは通る道だし…



やっぱり「幸」だったかなおねがい







そうそう

秋の楽しかった思い出と言えば、



先月、主人のいとこや、はとこ達と

バーベキューした日おでん左おでん真ん中おでん右

@神戸フルーツフラワーパークやしの木



バーベキューの後は、

パーク内の遊園地でたっぷり遊んで音符






神戸三田のアウトレットに寄って、

最終的に、イオンのフードコートで夜ご飯スプーンフォーク


当日、体調不良で

来れなくなった人もいたけど、

大人と子供あわせて20人くらい集合指差し



主人のいとこ達は、

みんな歳が近くて、37歳〜45歳びっくりマーク


義母は双子だし、その上のお兄さんも一歳差だから。

いやー、当時の子育ては怒涛の大変さだったろうな。



その子供たちは、小学生を中心に、

上は高校生から下は未就園児まで

わちゃわちゃと楽しそうでした笑い



私は、歳の離れたいとこが多かったから、


特に、父方のいとこは、交流ないけど、

多分、今頃みんな50代-70代。笑

父と長兄は、20歳くらい離れてたしね。


母方のいとこも、40代より50代が多い…笑



こんなに歳の近いいとこが沢山いる

主人が、ちょっと羨ましい泣き笑い



次回は、


来年の、義母と、双子の姉の

誕生日近辺で、古希のお祝いに

みんなで集まってバーベキューしようと

盛り上がっていました笑い



気づけば、義母も、来年で70歳だわあんぐり



まだまだ若々しくて元気な義母びっくりマーク


もう両親のいなくなった私にとって

唯一の「親」であり、


娘たちにとっても、唯一の祖父母なので

これからも元気でいてほしいなぁにっこり