国民の”知る権利”免職覚悟でこたえた43歳の海上保安官。
家族もいるこの保安官は、この先の”生活崩壊”を覚悟の上で神戸のマンガ喫茶から”流出”させた。
よくやったと称えたい。
 
国民の大多数がこの映像は中国漁船の愚行と知ることができた。当本人の漁船船長は無罪放免でピースしながら帰国し、英雄扱い。
 
中国に配慮し映像を公開しなかった政府。あの映像を見なければ国民は”一体どちらが正当なのか”疑問に包まれたままでした。
 
”真実”を伝えたこの海上保安官の行く末はどうなってしまうのか?
 
多くの国民は”よくやった”と思っています。このまま政府・検察が起訴すればそれこそ政権支持率は暴落するでしょう。ただでさえ、中国漁船対応の不甲斐なさから管内閣の支持率は既に30%台に落ち込んでいます。
 
機密扱いでなはい理由は以下の理由
・すでに多くの国会議員が見ていた
・海上保安官なら誰でも見れるこの保管状況は、機密扱いになっていなかった
 
真実を伝えた勇気あるこの海上保安官は称賛されるべきです。