
昨日の準決勝は仕事のため、全く見れませんでした。ただひたすら、職場から念を送っておりました。
試合前の状態、状況では「ガンバ有利」と思わざるをえぬ事態だったので、この引分けはレッズにとっては”良い”部類に入る結果だったと思います。
先制点をあげているのに、PKで同点にされてしまったのは仕方ないことです。アウェーゴールを決めることができたと素直に喜びましょう。
第二戦は都築、細貝、相馬が出られません。
好調の細貝と相馬が出られないのは痛手ですが、こんな時のために「レッズは層が厚い」というメンバーを見せ付けましょう。
さて、もう一つの準決勝はアデレード・ユナイテッドが3-0でジーコ率いるクルフチを圧倒。前半は0-0でクルフチが押していたようなので後半から出場したアデレードのブラジル人が大活躍したそうです。アデレードはロングボールを多用するようだから、巨漢をいかした戦いをするのでしょうか。
それでもスピードも侮れないのは昨年のACLシドニーFC戦で経験済みです。とにかく侮れない相手です。
こちらはほぼアデレードが決勝進出決定と思っていいでしょう。それと同時に今年のクラブワールドカップ出場を手にしたということに・・・
ちなみみこのアデレードも地元で”レッズ”という愛称で赤一色らしい。まあ、本当のレッズは我らと言うことを見せつけたいですね。
*今日の文章はjunさんのような書き方になっている気がしました・・・(笑)