日本対中国戦における北朝鮮主審による中国寄りの判定や中国選手のラフプレーについて「我慢ならない」と強い不満を表明、判定については現地の大仁邦彌選手団長(日本協会副会長)に抗議文の提出を指示した。
田嶋幸三専務理事によると、抗議文を大会組織委員会に提出するかどうかの最終的な判断は現場に委ねるという。
(アサヒコムより)
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日本人はおとなしい。何をしても抗議してこない。
こういう風に思われているのではないでしょうか。先日のハンドボールの”中東の笛”問題のように抗議するほうがいいと思っていたので、ぜひキャプテンには行動を起こしてもらいたい。行動しなければいつまでたってもこの悪態は治らない。
対する中も「大げさだ」と言ってくるだろうが、それはいつもの手段。アジアサッカー連盟、FIFA国際サッカー連盟にしっかりと”報告”して欲しい。
中のレベルアップは自分達自身にかかっているのを気づかないといつまでも日韓には追いつけませんね。