「□□君、○○子さん。人生というのは、コーヒーのようなものであります。それも、『わずかな砂糖を入れたけど、かき混ぜていないコーヒー』です。これの意味することがわかりますか?

一口飲むと、苦さを味わいます。

そして、二口目も三口目も四口目も、苦さの連続であります。

どこまで飲んでも苦いのです。

しかし、それでも飲んでいくと、最後の一口がやってくるのであります。その最後の一口を味わう時に、残った砂糖の甘さが味わえるのです。 

あなた達の人生には、幾多の困難が待ち受けているでありましょう。苦いことの連続に、くじけそうになることもあるでしょう。そんな時、この話を思い出してください。最後に必ず、甘い一口が残っているのです。そのことを思い出して、二人で力を合わせて困難を乗り切って下さい。苦い経験の先に、必ず甘さを味わえる日が来ることを忘れないで下さい。

かく言う私も、まだ最後の甘い一口には、たどりついておりませんが・・・。(笑)」


どうでしょう!最後には謙虚に笑いもとる!

いい話ですよね。こういうのって深いですね。

最近結婚式に参加してないなぁ・・・というよりちょっと前は毎月ありましたが
友人たちももう落ち着いてしまい、今は後輩とかの結婚式に呼ばれるぐらいですかね。歳をとりました(>_<)