ナレーター界ののび太として | 語りは広大なる世界

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ナレーター・池谷広大の、色々な思いや出来事を綴ったブログ。

この夏はどうしてもやりたいことがありました。「ナレーター界ののび太」をキャッチコピーとして掲げているからには。
これです。

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六本木にいる66体のドラえもん達に会うこと!どれも可愛いけれど、やはりタケコプターをつけたドラえもんが1番です。

で、我が部屋をご紹介します。

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くつろいでおりますが、残念ながら私の部屋ではございません。こちらはテレビ朝日本社に展示している「のび太の部屋」です。近くには「徹子の部屋」がございます。某テーマパークのキャラクターのように徹子さんが出迎えておられます。

それにしてもドラえもんがいてくれたら…と思うこと、大人になっても減りません。大人だからこそドラえもんの助けがいる場面って多いような。でも、自力でなんとかしなくてはいけない。ドラえもんは己の中にのみ存在する…のかしら。

でもね、こう言いたい。

助けてーー!ドラえもんーーー!

ちなみに「ナレーター界ののび太」の発案者は、猪鹿蝶のTマネージャーです。ひとつのタネをすくすく育てこうなりました。