
私は決して天才ではありません。だからこそ天才の言葉を知り、それを人生に生かして行かなければならないかと。書店で目に止まり買ってしまいました。ズキズキ響く言葉がたくさんです。
時々こんな内なる声の通りに本を買ったり、あるものを食べたり、ジョギングしたり。気まぐれなんでしょうが、それが結構いいトコ突いてたりするような気がします。自分で選んだものに間違いはない、そんな妙な自信を持っちゃってるんですよね。なんなんでしょうね、ホント。
ダメな人間だけど、とりあえず明日もこんな感じで生きていく。それでいいじゃあないか!とね。
あ、フェルナンデスくん1号は、なんとミクロネシア連邦のポンペイ島を訪れているのです。明日もそのレポートはつづくっ!です。
美しい「レインボーネシア」の風景に、自然とあのような感じのナレーションが乗りました。不思議なことです。
1号、うらやましいなぁぁ!