プチスランプ? | 語りは広大なる世界

語りは広大なる世界

ナレーター・池谷広大の、色々な思いや出来事を綴ったブログ。

ん~~、なんかそんな気がする。


どんなタイプの原稿を読んでもしっくりこない。



バラエティを読めば軸から外れた感じだし、立て直そうとすると面白みがないし。


ドキュメンタリー系を読めばただ堅苦しいだけだし。



昨日のブログの「在り方」ってのでも、そのことを念頭に置いて1日過ごしてみたけど、全然納得いかない。


正直、何が面白いのかもわからないですあせる




なんでしょ、こういうのって頭で考えるものじゃないと思うんです。


スポーツだって、たとえばバッターが「どう振るか」なんて考える間があるわけないじゃないですか。

球が飛んで来れば瞬時の判断で打つしかない。


ま、その瞬時の為に日頃の練習があるわけですが…


「こう読みたい」ったって、一言目が違ったら、修整なんて容易くない!





こういうときは極力「無」になった方がいいんですかね?