44日目

 

 

 

ペイペイ

2割をポイント還元

キャンペーン終了

 

 

今日パソコンを買いに

行く予定でしたPC

 

 

残念!!

 

 

キャンペーン終わるの早っガーン

 

 

100億円ってあっという間

キャンペーン期間が3月末までだったから

もうしばらくは大丈夫って

余裕を持っていましたあせる

 

 

ペイペイからのコメントは

『10日間という想定外の早さで終了で

驚いています

今後も新たなキャンペーンを予定しています』

 

 

急ぎの買い物でもないので

しばらく様子を見たいと思いますキョロキョロ

 

 

想定外と言えば

 

 

想定外の支出で

困ったことありませんか?

 

 

家計の予算を考える時に忘れるのが

出るのか出ないのか見通しが立たない

金額が想定できない支出

 

 

例えば

 

 

医療費薬

 

 

コンタクトレンズの費用や定期的な歯の検診

インフルエンザなどの予防接種のような

支出は想定できますが

 

 

病気やケガでの通院や入院の費用って

かかるかどうか分からないので

想定してないご家庭が多いですガーン

 

 

いざ費用がかかった時に困らないためには

支出は多目に考えるのが基本

 

 

想定外の通院や入院に備えて

年間10万円程度はあらかじめ

医療費の予算をとってはいかがでしょうかはてなマーク

 

 

次に冠婚葬祭お年玉

 

 

お中元やお歳暮

お年玉などは想定しやすいですが

 

 

結婚祝いや出産祝いといったご祝儀や

香典などの支出は想定がしにくいです

 

 

また年代によっても変わりますねキョロキョロ

 

 

20~30代は結婚祝い

30代前後は出産祝いや新築祝い

50代以降は香典の割合が増えます

 

 

冠婚葬祭も医療費と同じように

年代にあわせて年間5万円から10万円程度

予算をとっておきたいですニコニコ

 

 

その他に想定外が起こるのが

家電製品の買い換えテレビ

 

 

結婚した時に買いそろえて

10年後ぐらいから

次から次へと壊れていくなんて言いますガーン

 

 

家電製品って長い目で見ると

必ず定期的に出ていく支出ですが

いつ壊れるかが想定しにくい

 

 

ではどうすればよいか

 

 

僕がお伝えしているやり方は

 

 

まず家にある家電製品を

すべて買い換えたとすると

総額いくらかかるのかを計算しますキョロキョロ

 

 

テレビ 5万円

パソコン 10万円

冷蔵庫 15万円

洗濯機 15万円

エアコン 2台 20万円

などなど

 

 

仮に合計金額が150万円だった場合

 

 

いつ壊れるかは分かりませんが

10年間のあいだでは必ず壊れると

想定すると

 

 

150万円÷10年=15万円

 

 

毎年15万円ずつ予算をとっておけば

10年間で全ての家電が壊れても

すべて買い換えることができますウインク

 

 

医療費

冠婚葬祭

家電製品の買い換え

 

 

以上の3つが

家計の予算を組む時に漏れてしまって

想定外になりがちな費用ですビックリマーク

 

 

先ほどのように考えていくと

ある程度は

想定ができるようになりますねグッ

 

 

本日は以上です ではまた明日バイバイ