こんにちは。ファッションライフコーチの池上里恵です(≡^∇^≡)

前回の記事で、
「青森から東京に出てきた人は、頬の鬱血が消えるから赤みが消えて《あかぬける》」という話をしました。

頬の鬱血が自然のチークのように赤みになっている場合・・・


実は頬の下の部分が赤くなるそうなんです。


だから、普通にメイクをする過程で
頬の下の部分にチークを入れてしまうと


野暮ったくみえる、おしゃれに見えない
ということになります。


そういう印象を潜在的に相手に与えてしまうんですね


逆に戦略的に何かの場面で使うとするならば・・・
子供っぽく、すこしあかぬけない感じに敢えてしたい場合は・・・

頬の下のほうにチークを入れるといいんですね


チークの入れ方ひとつでも、相手に与える印象が全く変わる・・・

ご参考まで