兄がキャバクラに連れて行った夢~大根駅
今日みた夢はこうだった。兄と一緒に東海大学前駅付近の繁華街にあるビルにあるキャバクラのような店に入った。そこにいた中年の女性が受付対応していて、兄はキャストを2名指名した。暫くして店を出た。ビル内の店が入り組んでいて、私が再びここに来る事は無理そうだと思った。 ここからは夢の分析をする。恐らく以下の体験が関わっている。3泊4日の出張中にホテル内でPCを開いたら、所属している行政書士会支部の副支部長の訃報に接した。副支部長といっても、48歳だった。私の2個上で同じ支部に所属している秦野高校の先輩がいるのだが、その先輩と故人は同じ伊勢原の中学校の同級だった。恒例の七福神巡りで何度もご一緒したし、話した事もあるので、衝撃だった。通夜が29日だった。帰宅して留守にした間の用事を未明までに済ませ、伊勢原に向かった。そして戻ると、親から同じ秦高の同級生の母親の訃報に接した。自宅の斜め下の住人だった。これにもショックを受けた。3年位、肺を患っていたらしい。故人もいたか確かな記憶はないが、支部の伊勢原でのイベントの後の打ち上げでコンパニオンが来た事があった。昔、鶴巻温泉がまだ栄えていた頃、夕方になるとよくコンパニオンと思われる女性を電車内でみた。また兄も秦野高校出身だ。こういう関連だろう。なお兄とそういう店に入店した事はない。そういう関係ではなかった。 東海大学 前駅といえば、ここは以前大根駅という名だった。1987年(昭和62年)に現駅名に改称された。旧駅名時代を朧気ながら覚えている。