自分の気づき
倫理法人会青年部の本年度活動方針は、「自分の気づきと覚悟」のテーマで自分を磨き上げる事業を行っていきます。 自分から見た「自分」と他人から見た「自分」を知っている、知らないで分け4つの領域にあらわしているものです。自分の気づいていなかった部分を映すといわれています。①解放領域:これは自分も他人も知っている部分②盲点領域:これは他人には見えているのに、自分は気が付いていない部分③隠ぺい領域:これは自分しか知らず、他人に隠している部分④未知の領域:自分も知らない、他人も知らない、未知の可能性 できるだけ自分を客観的に分析して、他人が思っている自分と自分が考えるズレをなくしていき、知らない自分も認めていきましょう!素直に他人が言う自分の知らない部分を認め、「解放の窓」を広げれば自分の成長につながります詳しくは http://hari9.biz/73452/?p=1819&fwType=amb