今秋よりマイナ保険証に本格的に移行していくとのことです。情報漏えいを心配されている方もいますが、医療機関のカードリーダーにかざすだけでは、現在も発行されている保険証の情報しか医療機関は分からず、通院記録や服薬等の情報までは把握できないそうです。


それならば大丈夫との思いもありますが、自分が把握していないことに関して情報管理して欲しいとも思ったりもします。


また、マイナ免許証が来年3月から始まるとの報道がありました。免許証を発行する代わりのものになり様々な手数料が安くなるメリットもあります。


ともにマイナンバーカードの内容をスマートフォン📱に移行することができるようになるそうです。

この時代はスマホで決済できたり、今後免許証などの本人確認の身分証明書を入れたりもできる「デジタル社会」になりそうです。

マンションなどはすでにスマホに入力した「鍵情報」で開閉できるようにもなっているようです。


ある意味、スマートフォン1台さえあれば何かもできる時代になってきたのかもしれません。


ここで敢えて私がスマホ📱に苦戦した経験をお知らせします。

仕事で東京🗼に行った際、航空券を含むありとあらゆる情報をスマホにいれて、研修先の行き方や内容もスマホで管理していました。


しかし、1番最後の羽田空港に向かっているとき、スマホが動かなくなりました。画面の操作が出来ず、検索はもちろんスマホが動かず、航空券の表示もできなくなってしまった経験があります。

このときは本当に焦りました。


スマホがないことで何が原因で動かなくなっているか調べることや電話で問い合わせることも出来ない状態でした。

幸い念には念をと航空券をペーパーで出力していたので帰阪はできました。

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