脳障害の妻には燕下障害がある。
一時は脳神経外科の医師から「口から食べたら命に関わる」と診断された。9年前のことです。
その後転院し専門のリハビリー医師に診て頂き《口から食べる機能が残っていることが解り自宅に戻ることが出来た》
患者は医師を選べないのが現実、人本来の機能を少しでも取り戻すのに、本当はみんな良い医師に出会いたいと思っている。
1つ言えることは先ず自分から動かないと良くても悪くても結果は出てこないと思っている。
●先日、以前お世話になった専門医に診て頂き燕下造影検査をして頂くことが出来た。
http://ikeda49.sapolog.com/e381822.html
病気になった妻にも口から食べれているが、不安はある在宅介護人の小生にもある。
不安がストレスになり病気の引き金になる。
今回の検査で大きな安心を頂いた。又今の生活を津ずける事が出来る。

















