家族が病気になって本人も家族も回復を願っているが、それを実現する為には充分な情報と思いやりが必要です。
下記にドクターズネッワークの情報を記載しました。
家族が病気になって本人も家族も回復を願っているが、それを実現する為には充分な情報と思いやりが必要です。
下記にドクターズネッワークの情報を記載しました。
「形の有るものを食べたい」
妻の自宅でも楽しみです。
寒い時期の日々だけど、自宅だからのんびりと好きなことをすろ。
小生も入院したことがあるが、施設や病院生活は本当に気を使うのだね。
お通じも良いし体調も良い、みんなにお世話になっているおかげだね。
http://ikeda49.sapolog.com/e389482.html
3月になり札幌もやっと暖かくなってきた。
装具を提案してくれた理学療養師のところにも一年ぶりに訪れたい、そしていろいろと指導を受けたいな。
小生の肩や腰に無理が掛からない方法を探りたい。
細く長く妻と過ごすために。
北海道に育つハスカップにはアントシアニン色素や鉄分が多く含んでいる。
以前から体調を整えるには良いとされている。
ハスカップ果実とビートから造ったグラニュー糖を一斗缶に入れて熟成すると発酵してくる。
自然界にある酵母菌の仕業です。無尽蔵にある酵母菌が人の機能に作用し免疫力を高める。私たち人も自然界の構成員です。
http://ikeda49.sapolog.com/e388375.html
妻は身体に障害があり車いす生活を余儀なくされている。
脳障害だから燕下機能も障害がある、体調の良くないときは《誤燕》と心配するが。
一番多いのは腸の働きが良くないと気分が優れなくなる。
発酵食品を多く頂いて、身体を動かすことが(障害があっても)機能を良くする日常のQOL
を高めることになる。
介護人も悩むよなぁ。 解決策はただ一つ自然界の恵みを頂いて身体の機能を良くする方法が一番良い。
「自分で出来るうちは、自分でやる」
それはとても大事なことです。
でも、あまりがんばり過ぎないでください。
むりをなさって身体を痛めないうちに、身近な誰かにチョットだけ手伝ってもらいませんか。??
●妻の介護をしていて《ほんの少し手伝いが合ったら良いな》と思うことが沢山ある。
先日地域のNPO法人に手伝いをお願いしてみた。先ずは試してみない見ないと解らないから。
詳しくは下記に
http://ikeda49.sapolog.com/e387663.html
立春になっても札幌は真冬日が続く、只日差しが心なしか暖かくなった。
室内のゼラニュームが彩りをくれた。
おかげさまで今年の妻は調子が良さそうだ。
皆様にお願いして訪問リハを多くした。
身体を動かすことで機能も正常に働くのではと思っているものだから。
今日は鍼灸院にいって介護人の身体と心のメンテをしよう。
厳寒期の札幌:妻との生活を淡々と過ごしている。
訪問リハを増やしたり、麻痺足にエヤーマッサージをしたり。はたまた麻痺した肩や手にはカイロを抱いている。
良いかどうかは厳しい時期を乗り越えたらけっかが出る。
正月にPDN通信が来たのでよく読んでみた。
今、胃ろうをめぐり、医療や介護の現場では混沌とした状態にある。
高齢化社会一人一人が自分の考えを持たなくては。
http://ikeda49.sapolog.com/e386008.html
近くの高倉公園では木々たちが厳寒期を過ごしている。
ここ札幌気温が低いが曇り、まあまあの天気です。
妻と2人でのんびりと過ごす。休みの間食べ過ぎて体重を増やさない。訪問リハの先生との約束を守らないと。食べてテレビをみてばかりでは約束違反になる。
体重の増は本人のためにも介護人の為にも必要なことです。狭い自宅装具を付けて歩く機会を多くする。
今日から今年の介護の日々を開始しました。
どんな年になるか予想は付きません、出来ることは知恵を出して実行しなくては。
今年ももう数時間で新しい年を迎える。妻と2人で大晦日の時間を過ごしている。
今、妻は紅白歌合戦を見ている。昨年は病院のベットだったので自由はきかず「見ていない」2年ぶりになる。
何時もは11時頃までテレビを見ているが、今日は大目に見よう。
年越しのソバはカップ麺にしている。
時たま食べているので安心して時間をかけて頂く。又一つ年を重ねる。
ここ札幌・今は寒くて雪が多くて厳しい時期だ、車椅子の妻には出て歩くことは困難だ。ディサービスと病院の定期検診だけ出かける。燕下障害を持つ妻にはインフルエンザやノロウイルスの感染症は体力を落とす。 訪問リハも増やし自宅で出来るリハ、ささやかでは有るが体を動かすことを気にかけている。
今年も沢山の人にお世話になった。まだまだ私たちの旅は続く、一日一日の積み重ねで今年も無事に過ぎそうです。