あけましておめでとうございます まるです
高3弁当63日目
オムライス
塩こうじからあげ
ブロッコリー
高3弁当64日目
ごはん+のりたまごふりかけ
豚肉の生姜焼き
かぼちゃの煮物
ほうれん草のナムル(前日の夕飯の取り分け)+きゅうり
翌日から終業式まで半日授業となるため、これで高校3年12月分のお弁当作りはおしまいです
12月のお弁当作りは6回でした
1月より自由登校
子どものリクエストに応じて、今月と来月の受験当日のお弁当作りは、まだあるかと思いますが、これにてお弁当作りはいったん終了です
3年間で352回
けっこうがんばったかなー
傷みにくいもの
汁もれしにくいもの
なるべくワンパターンにならないように
前日の夕食のおかずなどを使い回しできるか
などなど
それなりに気を使って疲れたというのが本音です
もちろん、朝のルーティンに加わったのもしんどかったです
給食がないんだから、お弁当はママが用意して当ったり前じゃん!
という子どもに対して
どれだけ弁当作りをしたか、爪痕と残してやろうじゃないの!
の意気込みで弁当をブログにアップしてまいりましたが、
子どもはこれをどう記憶するのやら・・
かくいう私自身は中学高校と6年間もお弁当でしたが、ほぼ自分で作ってました~
実家の朝食が和食だったので、お弁当用のごはんには困りませんでした
おかずはありもので、自分の好きなものを詰めて持っていきました
朝から冷凍のコロッケとか、自分でジュージュー揚げたりもして(笑)
お弁当を開けたとき、今日は何かな~という楽しみはなかったけれど、逆にがっかりすることもなく、今日のお昼は○○が食べられる!という安心感がありました
そんなわけで、個人的にはお弁当は誰が用意したっていいじゃん
と昭和の時代から思っておりますが
母親が用意して当然という風潮は、令和になっても変わらないのは何故なんでしょうね~











