ミッションを降ろしてクラッチカバーを確認するとダイヤフラムスプリングの
偏摩耗が確認できました。
折角おろしたのでフライホイールも取外しベアリングの確認をしました。
フライホイール固定には純正より高強度な12マークのボルトが使用されていました。


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