テキーラを飲み干して(中島みゆき) | リボ核酸 泉羽はどこか それは仁 愛の花咲く ももものまなざし            (雅没徒第5番ヘ短調 hp.239)

リボ核酸 泉羽はどこか それは仁 愛の花咲く ももものまなざし            (雅没徒第5番ヘ短調 hp.239)

チームFm 
神:林仁愛(研修生35期→Juice=Juice)
仏:北原もも(研修生30期→OCHA NORMA)
聖:石井泉羽(つばきファクトリー)
仙:
レジェンド 保田圭 稲葉貴子 アヤカ 浜浦彩乃  川村文乃



70年代後半から、独特の暗い詩と歌で認知されていった中島みゆきは
80年代に入って、13枚目の”予感” や 14枚目の”36.5℃”で1つの頂点を迎える
この時期には 暗さ に加えて 力強さ が加わっているけれど
それが 開き直り と解釈されていたようにも思える  しかし・・・ 

6年 というのは 短かった幻の日々 と片付けるにはあまりにも長い