昨日は大変だった…
長い間更新してませんでしたが、テスト週間で忙しかったんですよ;
ほんと、報告の一つもなくてスミマセン(泣
テストが終わってホッとしたのもつかの間、昨日39度の高熱を出しました!
もう頭痛いし、体はダルいし、食欲はないしで大変でした…
けど、インフルエンザではないそうです。
良かったぁ~…かなり辛かったけど…
今日もまだ頭が痛いです。
昨日よりかは全然良いけど。
これからまた頑張って更新したいと思います。
…と言っても、最近なかなかネタが思い浮かばなくって…
誰かー!!何か良いネタがあったら教えてー!!(オィ
ほんと、報告の一つもなくてスミマセン(泣
テストが終わってホッとしたのもつかの間、昨日39度の高熱を出しました!
もう頭痛いし、体はダルいし、食欲はないしで大変でした…
けど、インフルエンザではないそうです。
良かったぁ~…かなり辛かったけど…
今日もまだ頭が痛いです。
昨日よりかは全然良いけど。
これからまた頑張って更新したいと思います。
…と言っても、最近なかなかネタが思い浮かばなくって…
誰かー!!何か良いネタがあったら教えてー!!(オィ
『ヒカリのポッチャマ支援∨』 ※女性向け
久々の小説です!!
相変わらず腐っています(笑
※・ヒカリが腐女子
・なんか今回ピカ様が不憫
・ポチャブイです∨
それでも良い人はどうぞ!
自分の夢を叶えるため、今日も旅するサトシ一行。
そんな中…
「ん~……」
ヒカリは自分の目に映る光景を見て困ったような顔をしていた…
ヒカリの視線の先には…
「ねーねーブイゼ…「ブイゼルーーー!!!∨」
ポッチャマがブイゼルを呼ぼうとしたが見事にピカチュウに邪魔されてしまう
「またピカチュウか…」
当のブイゼルはウザそうな感じでピカチュウを見る
「僕~、ブイゼルと一緒にあそこの泉でデートしたいなぁ~∨」
「めんどくせぇ。あとなんでお前なんかとデートしなきゃなんないんだよ…」
「残念だなぁ~、デートした後は思いきってポケモンバトルしようと思ってたのに~…」
「(ピクッ)…まぁ、バトルしてくれるって言うなら…少しだけなら付き合ってやっても良いぜ…」
バトルと言う言葉に弱いブイゼルは、結局ピカチュウに乗せられてしまう
「やったー∨有り難うブイゼル∨」
「別にお前のためじゃねーし…」
「分かってるって♪(ツンデレきたー(#´▽`#)」
そう言うとピカチュウはブイゼルを連れて泉の方へ行ってしまった…
結局ブイゼルを誘う事が出来ず、ポッチャマはハァ…とため息をつく
「……っ~、もう見てらんないわ!!」
ヒカリはそう叫ぶとはや歩きで落ち込んでいるポッチャマへ近づく
「ダメじゃないポッチャマ!」
「ヒカリ…」
「そんなんじゃ次も同じような失敗するわよ?」
ヒカリは心配そうにポッチャマを見つめる
「僕だって努力してるよ…だけど、いつもピカチュウが邪魔してきて…」
「あんなただ可愛いだけのぶりっ子腹黒鼠に負けちゃダメよ!!」
ピカチュウに対してかなり酷い事をサラリと言うヒカリ
「あたし、はっきり言ってピカブイはダメよ!!
あんな腹黒鼠に可愛いブイゼルをやるなんて考えられない!!」
「ひ・ヒカリ…;?」
「安心してポッチャマ!!あたしはいつでもポッチャマの味方よ!!れっきとしたポチャブイ派だから!ね!大丈夫!!」
「…………;(大丈夫じゃない…)」
ヒカリの妙に高いハイテンションについていけないポッチャマ
「いつもの強気のポッチャマでいけば良いのよ!!」
「け・けど…」
「ブイゼルがピカチュウに盗られても良いの!?」
「うっ!!;」
「あたしはいつでもあなたを応援するわ!!ピカチュウなんかに負けるなー!!」
「……………」
ヒカリからたくさん励ましの言葉を貰ったポッチャマは、勢いよくピカチュウとブイゼルがいる泉へ走り出した
「…もしもの時のために後をつけましょう…」
ヒカリは全速力で走るポッチャマの後を追うことにした
ーーーーーーーーーー
「ブイゼルと二人っきりでデート…僕、幸せ∨」
「……それよりさぁ、俺、早くバトルがしたいんだけど……」
つまらなさそうにブイゼルは泉を見つめる
「気が早いなぁ…あとちょっとだけデートしようよぉ∨」
「オィ…おまっ、何して…ちょっ…か・顔近っ………!!」
ピカチュウは顔を近づけ、今にもブイゼルにキスしそうだ
「ちょっ…やめ…」
「ブイゼ「大丈夫かブイゼルーーー!!」
ポッチャマがいきなり乱入してきたのでピカチュウはチッと舌打ちした
「ちょっ…!ピカチュウ、ブイゼルに何してんのさ!!」
「キスしようとしてたの。悪い?」
「悪い!!だいたいブイゼルがいやがってんじゃん!!」
「そんなことないもん!!ねー∨ブイゼ「調子に乗るなーーーー!!!」
バキッ!!
「グハァ!!?」
ブイゼルは容赦なくピカチュウを殴りつける
見事に拳がクリーンヒットしたピカチュウは勢いよく倒れ、そのまま気絶した…
「このバカ鼠、調子に乗りやがって…(怒」
「大丈夫だったブイゼル?」
ポッチャマが心配そうにブイゼルを見る
「ああ、なんとかな…」
「良かった…あ!そうだ!……ねぇ、ブイゼル」
「ん?なんだ…?」
ポッチャマはモジモジとブイゼルに訊ねる
「もし良かったら…バトルの練習相手になってくれないかな…?」
「…良いぜ、別に」
「ほんと!?」
「あぁ…てゆーか……お前とやりたい…」
「…………えっ……?」
「(ハッ)……っ!!」
ブイゼルは自分の発言に思わず顔を赤らめる
「…っ///べ…別に深い意味はないからな!!///ただ、ピカチュウがかなりウザイから、ポッチャマの方がましだなぁ~って思っただけで…お・お前のためじゃ…///」
そう発言していく内にだんだんブイゼルの顔はリンゴのように真っ赤になっていた
「(クスッ)……ありがとう、ブイゼル…∨」
「…///」
そう言うとポッチャマは、ブイゼルの額にキスをした…
END
オマケ
「なんか今のポッチャマとブイゼル、良い雰囲気じゃない∨ツンデレブイゼル最高∨∨」
木陰から二人の様子を覗き見していた腐女子ヒカリなのでした∨
相変わらず腐っています(笑
※・ヒカリが腐女子
・なんか今回ピカ様が不憫
・ポチャブイです∨
それでも良い人はどうぞ!
自分の夢を叶えるため、今日も旅するサトシ一行。
そんな中…
「ん~……」
ヒカリは自分の目に映る光景を見て困ったような顔をしていた…
ヒカリの視線の先には…
「ねーねーブイゼ…「ブイゼルーーー!!!∨」
ポッチャマがブイゼルを呼ぼうとしたが見事にピカチュウに邪魔されてしまう
「またピカチュウか…」
当のブイゼルはウザそうな感じでピカチュウを見る
「僕~、ブイゼルと一緒にあそこの泉でデートしたいなぁ~∨」
「めんどくせぇ。あとなんでお前なんかとデートしなきゃなんないんだよ…」
「残念だなぁ~、デートした後は思いきってポケモンバトルしようと思ってたのに~…」
「(ピクッ)…まぁ、バトルしてくれるって言うなら…少しだけなら付き合ってやっても良いぜ…」
バトルと言う言葉に弱いブイゼルは、結局ピカチュウに乗せられてしまう
「やったー∨有り難うブイゼル∨」
「別にお前のためじゃねーし…」
「分かってるって♪(ツンデレきたー(#´▽`#)」
そう言うとピカチュウはブイゼルを連れて泉の方へ行ってしまった…
結局ブイゼルを誘う事が出来ず、ポッチャマはハァ…とため息をつく
「……っ~、もう見てらんないわ!!」
ヒカリはそう叫ぶとはや歩きで落ち込んでいるポッチャマへ近づく
「ダメじゃないポッチャマ!」
「ヒカリ…」
「そんなんじゃ次も同じような失敗するわよ?」
ヒカリは心配そうにポッチャマを見つめる
「僕だって努力してるよ…だけど、いつもピカチュウが邪魔してきて…」
「あんなただ可愛いだけのぶりっ子腹黒鼠に負けちゃダメよ!!」
ピカチュウに対してかなり酷い事をサラリと言うヒカリ
「あたし、はっきり言ってピカブイはダメよ!!
あんな腹黒鼠に可愛いブイゼルをやるなんて考えられない!!」
「ひ・ヒカリ…;?」
「安心してポッチャマ!!あたしはいつでもポッチャマの味方よ!!れっきとしたポチャブイ派だから!ね!大丈夫!!」
「…………;(大丈夫じゃない…)」
ヒカリの妙に高いハイテンションについていけないポッチャマ
「いつもの強気のポッチャマでいけば良いのよ!!」
「け・けど…」
「ブイゼルがピカチュウに盗られても良いの!?」
「うっ!!;」
「あたしはいつでもあなたを応援するわ!!ピカチュウなんかに負けるなー!!」
「……………」
ヒカリからたくさん励ましの言葉を貰ったポッチャマは、勢いよくピカチュウとブイゼルがいる泉へ走り出した
「…もしもの時のために後をつけましょう…」
ヒカリは全速力で走るポッチャマの後を追うことにした
ーーーーーーーーーー
「ブイゼルと二人っきりでデート…僕、幸せ∨」
「……それよりさぁ、俺、早くバトルがしたいんだけど……」
つまらなさそうにブイゼルは泉を見つめる
「気が早いなぁ…あとちょっとだけデートしようよぉ∨」
「オィ…おまっ、何して…ちょっ…か・顔近っ………!!」
ピカチュウは顔を近づけ、今にもブイゼルにキスしそうだ
「ちょっ…やめ…」
「ブイゼ「大丈夫かブイゼルーーー!!」
ポッチャマがいきなり乱入してきたのでピカチュウはチッと舌打ちした
「ちょっ…!ピカチュウ、ブイゼルに何してんのさ!!」
「キスしようとしてたの。悪い?」
「悪い!!だいたいブイゼルがいやがってんじゃん!!」
「そんなことないもん!!ねー∨ブイゼ「調子に乗るなーーーー!!!」
バキッ!!
「グハァ!!?」
ブイゼルは容赦なくピカチュウを殴りつける
見事に拳がクリーンヒットしたピカチュウは勢いよく倒れ、そのまま気絶した…
「このバカ鼠、調子に乗りやがって…(怒」
「大丈夫だったブイゼル?」
ポッチャマが心配そうにブイゼルを見る
「ああ、なんとかな…」
「良かった…あ!そうだ!……ねぇ、ブイゼル」
「ん?なんだ…?」
ポッチャマはモジモジとブイゼルに訊ねる
「もし良かったら…バトルの練習相手になってくれないかな…?」
「…良いぜ、別に」
「ほんと!?」
「あぁ…てゆーか……お前とやりたい…」
「…………えっ……?」
「(ハッ)……っ!!」
ブイゼルは自分の発言に思わず顔を赤らめる
「…っ///べ…別に深い意味はないからな!!///ただ、ピカチュウがかなりウザイから、ポッチャマの方がましだなぁ~って思っただけで…お・お前のためじゃ…///」
そう発言していく内にだんだんブイゼルの顔はリンゴのように真っ赤になっていた
「(クスッ)……ありがとう、ブイゼル…∨」
「…///」
そう言うとポッチャマは、ブイゼルの額にキスをした…
END
オマケ
「なんか今のポッチャマとブイゼル、良い雰囲気じゃない∨ツンデレブイゼル最高∨∨」
木陰から二人の様子を覗き見していた腐女子ヒカリなのでした∨
空の探検隊はやっぱり面白い∨ ※ネタバレ有り
空の探検隊、クリアしました!!
今はエンディング後のお話を進めています。
プクリンのギルドを卒業しました∨
スペシャルエピソードも増えました!!
スペシャルエピソードのCPを新たに加えます!
『ほんじつのきゃー』
・ゴースト(3)×キマワリ
・ドゴーム×キマワリ
みんな大好きキマワリ姉さん!!
私も好きだキマワリ姉さん!!(黙れ
『チャームズさんじょう!』
…これいったカップルリングはないですね…しいていうならチャームズがアイドル(特にミミロップ)ならそれでよし。
『あんこくのみらいで』
・ヨノジュプ
・ジュプ←セレ
メインストーリーと共有カップルリング∨
ヨノジュプーーー!!!(うるさい
最近更新かなり遅れてるけど、頑張って書きます!!
近い内にまた小説載せよう。
今はエンディング後のお話を進めています。
プクリンのギルドを卒業しました∨
スペシャルエピソードも増えました!!
スペシャルエピソードのCPを新たに加えます!
『ほんじつのきゃー』
・ゴースト(3)×キマワリ
・ドゴーム×キマワリ
みんな大好きキマワリ姉さん!!
私も好きだキマワリ姉さん!!(黙れ
『チャームズさんじょう!』
…これいったカップルリングはないですね…しいていうならチャームズがアイドル(特にミミロップ)ならそれでよし。
『あんこくのみらいで』
・ヨノジュプ
・ジュプ←セレ
メインストーリーと共有カップルリング∨
ヨノジュプーーー!!!(うるさい
最近更新かなり遅れてるけど、頑張って書きます!!
近い内にまた小説載せよう。