LOVE CAT -5ページ目

ケロロ語り

今回はジャンル外のケロロ軍曹について語ります。
てゆーかいっそケロロ軍曹をサブジャンルとして追加したいと思います。
ケロロ軍曹好きだけどネタが思い付かない…
弟たちもかなりはまっております(笑)
基本的に私はケロロ小隊もガルル小隊も大好きです!!
みんな好きです!!
映画で出てきたキャラも大好きです(特に第三弾に出てきたキャラが好きです
みんな個性豊かで良い味出してるもん!!








※注意 ここからは腐女子表現を含む内容なので注意してください!!








ちなみに好きなCPは基本的にクルル受けとドロロ受けが主ですが、けっこう色々なCPに偏っています∨
ケロロ(ダークケロロ)受けとか、ゾルタルとか、ガルプルとか、ガルゾルとかドルシウァとか…
クルドロクルの受け同士のリバーシブルも好きです∨

ギロ夏や冬桃の公式系物も大好きです!!

…すみません、自重します…

日記 ユニバーサル行きました∨

今日、朝早くから友達と一緒に電車や新幹線に乗ってユニバーサルに行きました!!
大阪に着くまで頭の中で音楽が流れていました(オィ
私的にやっぱりスパイダーマンのアトラクションが一番面白かったです♪
もう一度見たいなぁ…∨
しかし、今日1日歩き続けて足が痛いです。
明日は筋肉痛かな…
それでも凄く楽しかったです!!

『誰も知らない僕らの関係』 ナエブイ前提ブイ総受け

初のナエブイ(前提)小説です。
アニポケではハヤシガメでも我が家はほとんどがナエトルです!!(オィ
ではどうぞ…










今日も自分の夢を叶えるため、旅を続けるサトシ達。
そんな中、今日もポケモン達のある乱闘が始まる…
「何度言ったら分かるのさ!!今日ブイゼルの修行に付き合ったり、お昼一緒に食べたりするのは僕なの!」
ピカチュウが大声で叫ぶ。
「何言ってんのピカチュウ?僕に決まってんでしょ?」
ポッチャマも負けじと言う。

「「………(怒)」」

ピカチュウとポッチャマはお互いを睨みつける。
「…別に俺はどっちでも良いんだけど…」
ブイゼルは呆れ顔で二人を見る。
隣に居たムクバードも同じく、心底呆れていた
「ブイゼル~∨」
ガシッ
「ぎゃあ!…ぐ・グライオン…!!」
グライオンがブイゼルに抱きつく。
「ねぇ~ブイゼル~遊ぼうよ~」
「ちょ…とりあえず離れろ!!重い!!」
「「何やっとんじゃこのバカサソリがぁーーー!!」」
ブイゼルに抱きつくグライオンにピカチュウとポッチャマの怒りオーラが爆発!!
「“僕の”ブイゼルから離れろー!!」
「良いじゃん!抱きつくくらい!!」
「てかお前のじゃねぇーーーー!!」
「とにかく!ブイゼルは僕のものだから」
そう言ってポッチャマはグライオンからブイゼルを引き剥がし、抱き締める。
「!!…お、おい!何しやが…」
ブイゼルが言い終わる前に、ポッチャマはブイゼルの額にキスする。
「!!?///」
「「あああぁーーーー!!!」」
いきなりの事にブイゼルは顔を赤くし、ピカチュウとグライオンをポッチャマの行動に奇声をあげる。
「ポッチャマ!てめー抜けがけすんな!」
「キスなんてずるいーー!!」
「何度でも言えば~」
三人はとうとう大喧嘩が始まる。
「…はぁ…付き合ってらんねぇ…」
そう言うとブイゼルは三人に気付かれないように、その場から逃げ出した…








「…はぁ…なんなんだよアイツらは毎度毎度…」
ブイゼルがため息をつく。
「また随分と疲れ気味だな」
「!…ナエトルか…」
後ろからナエトルが姿を現す。
ブイゼルは苦笑いしながら腕を組む。
「今日もアイツらが煩くてさぁ…ほんと勘弁してほしいわ…って…」
ブイゼルが話していたが、いきなりナエトルがブイゼルに近づき、先ほどポッチャマがやったように、額にキスする。
「!!?///…な・ナエトル!!///」
「…消毒だけど何か?」
「…見てたのかよ、ポッチャマにキスされたとこ…///」
「正直…焼いた…」
ナエトルが小さい子供みたいに頬を膨らませる。
「んな事気にすんなよ」
「俺は気にする」
「…俺が好きなのは…ナエトルだけだし…///」
ブイゼルは小声で囁く…が
「…ありがとう…ブイゼル///」
ナエトルにはしっかり聞こえていた。
「…フンッ…///」


鼬はみんなのアイドル
だけど…
みんなの知らないとこで…
いつの間にか…
恋人を作っていました…


「俺達が付き合ってるのって、まだ誰も知らないんだよな?」
「あぁ…だからこれは二人だけの秘密だな…♪」
「あぁ…///」


鼬と亀…
二人だけの秘密…
それは…




『誰も知らない
僕らの関係』





END



訳の分からん小説ですみません;
ブイゼル好きです!!
ナエトル好きです!!
今度はナエトル受けのものも書こうかな♪