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FIFA15ブログ

主にFIFAワールドクラスサッカーについて書きます。

FIFA14がEAから
正式にアナウンスされたようですね。

発売日は今秋

プラットフォームは従来と同じようですのでPS4での発売は15になるのでしょうか。

といっても、開発は進んでいるでしょうけど。

楽しみです。
リヴァプール3期目終了しました。

結果は
リーグ:優勝
CC:優勝
キャピタルワンカップ:ベスト4
FAカップ:ベスト4

でした。

難易度は相変わらず
ワールドクラスです。

例年通りリーグ戦は
30節過ぎたあたりから
徐々に不調気味に。。。

その頃は大混戦で
マンUとマンCに勝ち点3差で
上回っているぐらいでした。

そんなこんなで
引き分けを繰り返し、
気づいたらリーグ最終節に。

2位マンチェスターUとの
勝ち点差はなく、
得失点差でギリギリ
トップに立っている
という感じでした。

最終節はQPR

勝てば優勝、後は結果次第という
背水の陣のなか、直前にベルナルジが
負傷離脱し、万全とはいえない布陣で
臨みました。

開始直後から
積極的にゴールを狙いましたが、
エフェクトなのか
ジュリオセザールの神セーブが連発。

引いて守るQPRに手を焼き
完全に試合は均衡状態に。


どうやって崩そうかなどと
考えていると
41分

シュートのこぼれ玉から始まった
カウンターからあっさりと
先制されました。

勝たないといけない試合に
先制されるのが厳しいことは
重々承知してましたが。。。

気を取り直し
後半までには追いつきたい!と
奮起すると
わずか2分後の
43分

スターリングがスピードを生かして
抜け出すとキーパーとの一対一を
冷静に沈め同点に。

このまま後半を折り返すと

61分

後ろを向きながらボールをもらった
グラネロが振り向きざまシュート。

これに反応したアキンフェフでしたが
弾くので精一杯。

こぼれ球をディアキテに決められ
2-1。
優勝が遠のく勝ち越しゴールを
決められました。

試合はこのまま80分に。

このままではまずいと思い、
膝の前十字靭帯の断裂から
復帰したばかりの
スターリッジを投入。

全てを託します。

しかし、状態は改善されず
試合は90分に。

すると、相手のパスをカットした
スターリングが
持ち前のスピードを活かして
サイドを駆け上がると
並走していたスターリッジが
フリーに。

キーパーを引きつけ
スターリングが絶妙の
お膳立てをすると
スターリッジがこれを決め
試合は同点に。

これで
マンUが引き分けでも
優勝の可能性があるので一安心。

と、安堵していると

スターリングが敵からボールを奪取。

その日スタメンのベン・アルファとの
ワンツーで抜け出しファイナルサード
まで進出すると

中央にはスターリッジが。

優勝への一縷の望みを託し
パスを出すと
スターリッジは得意の左足で
ヒール気味にトラップ。

左足のシュートコースを
切っていたDFを交わし
キーパーと一対一へ。

コースは限られ後ろからは
引っ張られながらも
右足を振り抜くと
ボールはジュリオセザールの
左手をすり抜けゴールへ。

90分まで負けていた試合を
逆転し、優勝を手にしました。

まさに、マンチェスターCが
44年ぶりにリーグ優勝を果たした
あのエティハドスタジアムの
奇跡を体現するかのような
そんな劇的な試合でした。

もちろん、スタジアムのピッチが
サポーターで埋まることは
ありませんでしたが、
本当に嬉しい瞬間でした。

たかがゲームでも
これがキャリアモードの
醍醐味だと感じましたね。

photo:01



この勢いのまま
レアルとのCC決勝を迎え
2-1で貫禄勝ち。

今シーズンは2冠で終わりました。
また、ジェラードの引退もあり
MFが若干人員不足に
陥りやすくなりました。

ベルナルジが抜けると
なかなか厳しい…。

リーグ戦の結果(数字は左から勝ち/引き分け/負け/総得点/総失点)

リヴァプール 28.3.7.88.44
マンU 26.9.3.72.32
マンC 25.8.5.63.24
チェルシー 22.8.8.68.32
トッテナム 22.7.9.71.32

アキンフェフ CS12
ムニアイン 23G12A
スターリング 15G16A
スターリッジ 15G2A
ベルナルジ 4G13A
グラハム 4G3A

アキンフェフの陰り
ムニアインの台頭
スターリングのアシスト
ベルナルジの創造性
スターリッジの決定力
ベンアルファの勝負強さ
グラハムの将来性

っといった感じですかね。
アキンフェフはOVR90なのに
もの足りない感じがします。

スターリッジは靭帯断裂があったのにもかかわらず14試合出場し15Gです。

グラハムはOVRより使える感じがします。決定力は80でポテンシャルは90以上の逸材ですね。

チームとして
見ての通り総得点は
ダントツなんですが総失点は
6位アーセナルの41より多い。。。

やはり課題はディフェンスですね。

そのディフェンスなんですが
リーグ中盤くらいに
カーディフシティとの試合が
あったんですが、
4-5で負けたんです。

その時カーディフは最下位でしたから
トップが最下位に5点も取られて
しかも負けっていう。

それはそれは悔しくて。

だからもう奥の手だと思って
いじったのが
カスタム戦術だったんです。

もう点を取られるのはたくさんだ!
と思った自分は、
ディフェンスのプレッシャーを30
積極性を90、エリアを20にしました。

するとこれがなかなか良く、
本当にハイプレッシャーに。

今までのディフェンスが
嘘のように堅くなりました。

因みにフォーメーションは
4-4-2、中盤はダイヤモンドで
ワンボランチ、2CMですね。

チーム戦術がこんなに左右するとは
思ってもいませんでした。

なので守備に違和感または
攻撃に違和感ある場合
戦術をいじってみるのも
ありだと思います。

新シーズンは
エンリケがローマに
行ったぐらいですかね。
スターリングへの
オファーが多いんですが
流石に売れません。

MFを補強しつつ
盤石の布陣を構築していくつもりです

因みにジェラードは
P.Cresswell OVR68 CAM
で転生しました。
去年ユースあがりの
WilsonのOVRが67で
ポテンシャルが90なので
おそらくポテンシャルは
なかなか高い。

期待です。








リヴァプール2期が終了しました。

結果は

プレミアリーグ:優勝
キャピタルワンカップ:優勝
FAカップ:五回戦
チャンピオンズカップ:ベスト16

でした…。

リーグ戦は後半、
チェルシーが失速してくれて
助かりました。

陣容は
シーズン開始前に
スアレス移籍発言が
飛び出しまして、
なす術なくレアルに放出。

代役を獲得しようか迷ったんですが
キャロルが復帰することと、
スターリッジ、スターリング、
ムニアイン、ボリーニ、アサイディ
がいることから、
新たに獲得はしませんでした。

そのかわり、Bernardを
アトレチコ・ミネイロから獲得し、
ジェラードの後釜としました。

このBernardなんですが、リアルだと
ベルナルジ・アニシオ・カルデイラ・ドゥアルテと言って2010年にトップチームにあがったばっかりの20歳のMFらしいです。

ただ、リアルだと180cm71kgなのに、
FIFAだと162cm57kgなんですよね…

加速とダッシュスピード、敏捷性あたりは90越えでポテンシャルは86-です。

うまく育てればかなり役立ちそうですが、なぜこんなに身長違うんだろ…。

あと、守備力の向上を目論んで
ジョルディアルバ、
カイル・ウォーカーを獲得しました。

ロビンソン育てようかと
思ったんですが、即戦力が欲しくて
とってしまいました。

リーグ戦はベルナルジがアシスト王
スターリッジが35ゴールの活躍でした。

とくにスターリッジはOVR86にまで
成長し、エースになってます。

また、フォーメーションは
4-4-2に変更し、守備に安定性を
もたらしました。


また、
スアレスのおかげで
資金的に余裕が出来たので
ユースのスカウト(経験5評価4)を雇い、イングランドに派遣したところ
OVR66と70を見つけてくれました。

共にポテンシャルは90-なので
育てようかと思います。

新シーズンは
shelvey.susoを放出し、
ずっと欲しかった
Magliというイタリア人CBを
ブレシアから獲得しました。
ジャンプが96パワフルが91
マークが90タックルが88
スライディングが85と、かなり高く
どうしても拭いきれない守備力の
不安定感を払拭するために
活躍してほしいです。

とりあえずこんな感じで、
新シーズンは開幕します。

2期目はチャンピオンズカップ準々決勝でユベントスに負けてしまったので
優勝するべく、頑張ります。