【凍える就活 内定率急落の現場】(1)一流国立大を出たけれど…初の挫折「ナメていた」
金融志望だった1一橋大経済学部4年の小峰礼子さん(22)仮名
結果就職浪人だそうです。
金融機関は15社しか受けてない。
金融機関ってたくさんあるのに
一流大学だから一流金融機関しか受けなかったんでしょうね。
この変なプライドが就職浪人、地銀なんかたくさんあるのに
金融機関だったら起業しかない。
それは個人投資家という選択肢
就職浪人しても結果変わらないのが現実
なぜか、それは自分が変わらなければ結果は同じ。
資格をとってスキルアップという小手先ではなく
景気が悪いだの、時代が悪い時こそ
明るく逆境に強い精神力、
今、就職活動している人達よがんばれ
そういえば先輩たちで自己分析せず
内定もらえないって嘆いてましたが
これって当然!もらえるわけがない。
企業からしてみれば芸人志望?
大学の試験でいうなら
準備0で試験を受けるようなもの
当然結果は悲惨
一流企業だけ受ける学生もいますが、
いきなり一流は無理
まずは下から内定をもらい、一流へ昇るのがいいでしょう。
そうすると自信に満ち溢れたオーラで面接でき
心理的不安や焦りが出ないから、堂々と受け答えできる。