泣いても笑ってもあと1年である。


1年後、苦しみの底にいるかも知れないけれど、
1年と半年後笑えるように、毎日カウントダウンの中過ごしていこう。


いつも自分を見失わずに。
いつも自分の位置を客観的に捉えることを忘れずに。
いつも各科目の配分を崩さないように気をつけながら、
いつもアウトプットとインプットをサンドイッチにして。
いつも下り続けるエスカレーターを登り切ろう。


私にとってこの1年が全て。そう言えるように。
私にとって今が全て。この1年が私の一生。
頭のメンテ

知らなきゃいけないのは、制度の枠組みと、その中身。

枠組みはノートなどに書き出して、納得して覚えてしまえば忘れることなんてほとんどない。
でもそれができてなかったりする。これが1点。

中身はたびたび補充しないと使わない者は忘れてしまう。これが2点。


体のメンテ

電車の中、机の上など、動かないでじっとしていることが多い。それじゃまずいまずい。

足動かして、手を動かして、それよりも体全体をストレッチしながら過ごしていかないと、長丁場は耐えられないよ。これが3点。

がんばれ、気づいたら動き出すのはいつも今しかない。
長々と論理を展開していけばよいのだったら、何とか書けなくもない。だけどそれでは覚えられない。

短く覚えられるようにとまとめて書くと、後から読んだときに何の文章か分からなかったりする。


どちらも問題。

この場合の妥協点は何だろう。必要十分な理由付け、キーワードは何か、非常に難しい。
それを磨いてまとめていきたい。さあやることはたくさんある。