鬱屈の大阪男がつづる品行方正なブログ日記。
昨晩、一升瓶、のんだでぇ~。千鳥足っちゅうんやろうか、脚をおっちにいと交差させて歩いとったら、どんと人の胸に当たったから、誰じゃい?と思ったから、ポリさんやったんで、「なんや、国家権力の犬やないけぇ!」とほたえたったら、「すんまへん」っていうてどっか行きよったわ。地下鉄も全 部シャッター閉まっとったから、しゃあないから夜の御堂筋トボトボ歩いてたら、溝にはまって撃沈。足くじいたんで、バス停のベンチで朝まで寝てましてん。
私を、変人、奇人、キチガイとおっしゃる方が、周りにおられるわけですが、私としては光栄ですわ。スティーブ・ジョブズにしたって、そう言われ続けてビックになっていったんじゃあ~りませんか。なんやかんや言われても、あんたらフツー人にはこの奥深かぁ~い私の才能なんて分からんのでありますわ。あんたらの言われることはハエの羽音。ブンブンブン…、ぱちんと潰したろかぁ?
7月25日 今日、会社のトイレで壁を殴りましたら、ゴンといって、気持ちが良かったので三発おみいしたら壁がしんなり曲がって、カモシカ野郎はヒビリまくっておりました。パワーのない男はもてまへん。内に秘めたパワーを出しまくりたいとおもっておりますが、なかなかチャンスがございません。工夫が必要ですわ。壁、崩れまっせ。
7月22日 「言うこと聞く夫」君は、僕の元を去り、カモシカ野郎の方についてしまいよった。要領がええ奴は、結局やっぱり目が節穴というやつやね。若いね、あんた、修行が足りまへんわ。オレが、未来の英雄だということを、、、見抜けなかった。。。。能ある鷹はツメをかくしているんやで~。オレの言うことだけを聞いておれば、君は大富豪になったのかもしれん。オレは君を弟にしたかった。冗談じゃあ、あ~りませんか。尊敬する人は、ドナルド・トランプと池乃めだかですわ。
7月21日 紫式ブサイクが、僕を睨みます。なんでんねん? 何か御用がありまんのんか? 目と目の間がひらいているのはなんですか? あんたは、平安時代に生まれた方が良かったんじゃありまへんか? なんかヒソヒソ、お昼の女子サークルで、わたくしを誹謗中傷するのは、やめていただかないと、たこ焼き焼肉魔女の火あぶり極道女の地獄行きで焼き尽くしまんねんにゃわっ!!!
7月20日 ワンワンワン。ガオガオガオ。パンツいっちょっで、会社の屋上で吠えたいですわ。動物はエエですな、フルチンでも文句イレマヘン。僕の周りは敵だらけ。誰もご飯に誘いませんが、私猛獣ですから、気いつけなはれや。かじりますぞ。噛みますぞ。食いますぞ。
7月19日 腹が立つから、原辰徳って古すぎるギャグでんねん、笑えまへん。どうしょうもありまへんから、夜は家でタコ焼き焼いてま。鉄板に指ツッコンだら、ジュッといったので、熱いやんけ、ええ加減にせえよと。話の落ち、ナイですわ。スンマヘン。なんやねんとむかつくのは、同期のカモシカ野郎。逃げ足が速い奴。どうしょうも売れないクソみたいな商品Aを、太田太尾にうまいこと言いくるめて俺の担当にしくさりよった。お前のコーヒーカップ、便器の水で洗ったったよん♪
7月15日 禿げリンの上司の太田太尾が、顎の肉を振るわせて、私をこっぴどく怒るのは、なんでやねんというか、アホちゃう、ちゃうちゃう、その犬チャウチャウとちゃう?と思うわけでして、何様やねんと激昂してしまうのは、怒るだけ、こちらのステータスが下がるので、売り上げぐらいどうでも、ドーデモ、いいじゃないか、それでも会社は回っていくんですよと、あなた、お腹出すぎですよと、テレパシ ーを使って言ってやりました。