誰かのために
原始の時代を
考えれば分かるが
全ての行動は
誰かのための
行動だったはず
それが
現代社会では
自己実現とか
キャリアのためにと
ややこしい話になってしまった
シンプルに
誰かのためにやる
という視点で
考えてみたい
コンビニ症候群
日本のコンビニには
何でも置いてある。
だが消費者は
何でも置いてあるから
何でも買うというわけではない
いつでも買えるという安心感が
消費欲を削ぐこともある
結局、消費というのは
衝動的な要素が大きい
難しいところ
新しい分野
新しい分野というのは
新人にとってはチャンス。
なぜなら
先輩もまだまだ理解できない
未知の分野だからだ
逆に
歴史のある分野は
先輩にとってお手の物
自分の力を発揮できるのが
どんな分野か
考えてみることも必要
知りすぎる怖さ
新卒が大型受注すると
ビギナーズラックと思われがちだが
そうではないと思う。
ベテランは
どうせ決まってもこんなもんだろう
と自らの経験に
基づいて提案するが
新卒は、
過去と比較検討することなく
ストレートに提案して決めてしまう
知りすぎる怖さもあると思う
自分の価値
●●さんを
連れていって
話してもらえばいいや、
と思った瞬間に何かが終わる 。
他の誰かが話すということは
自分の価値も問われるということ。
あの人何しに来たの?
と思われるかもしれないし
差が際立ってしまうリスクもある。
連れていって
話してもらえばいいや、
と思った瞬間に何かが終わる 。
他の誰かが話すということは
自分の価値も問われるということ。
あの人何しに来たの?
と思われるかもしれないし
差が際立ってしまうリスクもある。