無限手仕事講座
まずは講義部分だけ視聴
見る前に書いた記事
思ってたん🔼と違いすぎた
全然 立ち位置が違う
自分が作ったものを意味がわからないって表現することが引っ掛かってた
作ってるときや出来上がったときは楽しいんだけど、誰かに見せてみようってなったときに、こんなの作って何になるんだ?意味がわからなくない?と少し虚しさを感じる
せっかく作ったから、見せてみようと思うけども...
見せる過程いらない気がするな
自分だけでいっかみたいな
見せることへの意味もわからない
ここにあったのだ
与える
これがHappyちゃんの作るものや過程から尊さを感じた(前記事)理由だったんだ
創造主という漠然とした感じが身近になった
わからないなら、与えるのだ
自分自身に、ものに、その場に、その過程に…
そして世界との接続の方向を示す
それは固定ではない、いつも自由で柔軟性のあるもの
命の脈動を感じるものなんだなと思った
やばぁ~
最近 気づいたのが、手首と足首に力が入りやすいんだなってこと
特にBE MEET をやると顕著にわかる
前は首についてよく記事にしていた
首、手首、足首、乳首
世界との接続の最前線に立つ部位を繋ぐ場所
乳首は赤ちゃんに与える最前線に立つ
首、手首、足首は脈の動きに触れやすい場所らしい
世界との接続と命の脈動
可動域の自由度と柔軟性
上に書いたこととのリンクやばばばい
さらに~
首の意味の中には、
物事の初め、または一番上の立場に立つ人を表します。
例:首位(1番目)、首都(国の中枢都市)、首脳(リーダー・トップ)。
物事の起こりや、もっとも肝心な部分を指します。例:巻首(本の始め)、首題(中心となるテーマ)。
初めと起こり
やばばばいやいやい
