気圧されて、怯むだろう場面で、堂々といられた



体験したくはないものだったけど、

堂々といられた

この感覚だけはいい体験だったよなと思える



そのあと現実がぐちゃくちゃしていたけど、

正気でいれて、人が助けてくれて、なんか無事に過ごせた



1日たったら、感情の波が訪れて、しばらくして、本音が出た

本音を捉えたそのタイミングで現実のぐちゃぐちゃが収束

まじでジャストすぎた




収束後、次の日はなんか息苦しく、身体がギュッとしてしまうことがたびたびあった

たぶん、どうしてそうなってしまったのかとか反省点や今後は起きないようにするにはどうしたらいいかの対策や起きた意味、そこにある思い込みを考えてたから

この出来事を最初はこの視点から書いていて、あるぇ?ってなってた




この体験の中で、身体がスッとなる感覚があるのは、堂々といられたことと大切な存在だという本音




強烈すぎて、ふと思い出してるのか、ちょっぴりギュッとというか気持ちみぞおちが収縮気味になるときがある


堂々といられたこと、大切な存在だという本音

その部分に視点をうつすと、スッとみぞおちの収縮がゆるみ下に広がり、おしりに着地したところでパァーっとシャンプーハットをおしりに装着してるがごとく広がっていく花火


思い出すのは止められんと思うから、ケツシャンプーハット感覚のほうとともに思い出していきたいものです花火

パァーって神聖なケツシャンプーハットぽってりフラワー





それにしても、もうええわこういう体験はもうええ

まじでやめろて凝視

だからさ、なんかいらん思い込みがこの世界をつくってるんかおもて、思い込み探してたら、ギュッってなるし

もうちょっとわかりやすくしてもらえます?

本当に頼む