先日、義父と義母の認定調査の
立ち会いのため
実家へ行ってきました。
2人の話を聞きながら、
本当にもちつ、もたれずで
支え合って暮らしているんだなぁ〜と
再確認してきました。
来月、調査結果がでるのですが
いま、義父は要支援2、義母は要支援1。
介護1になれば、
もう少しサービスを受けられるのですが…。
どうなるかなぁ〜。
封筒にはお手紙が書いてありました。
「旅行では車椅子で大変お世話になりました。
幸せを感じて楽しかったです。
先日の白ドレスの襟元が淋しかったので
着用するときは、1つ付けてほしいと思いました。
又、ママに2万円預けました。
おそろいのドレスを見つけて下さい。
気持ちばかりプレゼントです。」
早速、娘たちに渡しました。
すぐに電話をかけて、お礼を言ってました。
それにしても、今度はネックレス

ドレスを着ているところを見せて、
喜んでもらったとホッとしていたところに、
ネックレス。
また、付けたところを見せないとね〜

おばあちゃん、本当に嬉しいみたいです。
娘たちいわく、
「ばあちゃん、火が着いちゃったね〜
」
とのこと。
でも、喜んでもらえるのは、何より。
また、見せましょう〜
他人事な母でした
