菅政権の内閣官房参与で、福島第一原発事故対策や原子力政策のアドバイザーだった田坂広志・多摩大学大学院教授が原発事故の教訓や今後の課題について語った講演「パンドラの箱」

4号機にまだ取り出せないでプールに在る「使用済核燃料」が非常に危険である。

これから地震でも起きれば関東地区も人が住めなくなる。

40分頃から使用済燃料について触れてます。

政府は首都圏3000万人の避難という最悪のシナリオを覚悟していた。





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