漢方スタート
2013-10-12日
2013/10~
↓
1-30日目平均 回数
服用 37.5袋
便平均 3.20 96回
普通便 50.0% 48回
軟便 42.7% 41回
下痢 7.3% 7回
粘液 6.3% 6回
下血 3.3% 1日
30-60日平均 回数
服用 46.0袋
便平均 5.07 152回
普通便 24.3% 37回
軟便 52.0% 79回
下痢 23.7% 36回
粘液 14.5% 22回
下血 43.3% 13日
2014年
↓
60-90日平均 回数
服用 45.5袋
便平均 2.53 76回
普通便 46.1% 35回
軟便 47.4% 36回
下痢 6.6% 5回
粘液 5.3% 4回
下血 6.7% 2日
90-120日平均 回数
服用 46.5袋
便平均 2.17 65回
普通便 53.8% 35回
軟便 43.1% 28回
下痢 3.1% 2回
粘液 1.5% 1回
下血 0.0% 0日
120-150日平均 回数
服用 48.0袋
便平均 2.37 71回
普通便 59.2% 42回
軟便 40.8% 29回
下痢 0.0% 0回
粘液 4.2% 3回
下血 0.0% 0日
150-180日平均 回数
服用 47.5袋
便平均 2.40 72回
普通便 61.1% 44回
軟便 38.9% 28回
下痢 0.0% 0回
粘液 2.8% 2回
下血 0.0% 0日
181-210日平均 回数
服用 48.5袋
便平均 2.30 69回
普通便 46.4% 32回
軟便 47.8% 33回
下痢 5.8% 4回
粘液 10.1% 7回
下血 0.0% 0日
211-240日平均 回数
服用 64.5袋
便平均 2.63 79回
普通便 38.0% 30回
軟便 57.0% 45回
下痢 5.1% 4回
粘液 3.8% 3回
下血 0.0% 0日
241-270日平均 回数
服用 60.0袋
便平均 2.53 76回
普通便 50.0% 38回
軟便 44.7% 34回
下痢 5.3% 4回
粘液 2.6% 2回
下血 0.0% 0日
271-300日平均 回数
服用 60.0袋
便平均 3.13 94回
普通便 34.0% 32回
軟便 56.4% 53回
下痢 9.6% 9回
粘液 0.0% 0回
下血 0.0% 0日
301-330日平均 回数
服用 60.0袋
便平均 3.37 101回
普通便 25.7% 26回
軟便 49.5% 50回
下痢 24.8% 25回
粘液 4.0% 4回
下血 0.0% 0日
331-360日平均 回数
服用 60.0袋
便平均 2.80 84回
普通便 34.5% 29回
軟便 56.0% 47回
下痢 9.5% 8回
粘液 0.0% 0回
下血 0.0% 0日
2014年全期間平均
服用 567.5袋
便平均 2.63 754回
普通便 41.9% 331回
軟便 50.6% 367回
下痢 7.4% 56回
粘液 2.8% 21回
下血 0.0% 0日
2013/10~2014/10 平均
服用 639.0袋
便平均 2.87 1056回
普通便 41.5% 438回
軟便 48.7% 514回
下痢 9.8% 104回
粘液 5.0% 53回
下血 4.3% 16日
感想
最初の2~3ヶ月で再燃して
その間は
・下血
・便回数5~7回
・刺すような腹痛
・下痢、軟便、粘液
・吐き気、切迫便、渋り腹
がありました
2014年以降は基本的に
通して寛解していると思います。
しかし夏場はIBSのような
感じでイマイチ安定せず
軟便、下痢、腹痛が増えましたが
全体を通して便平均は大体2~3回でした。
現在潰瘍性大腸炎の治療で行き詰まっている方のために
一人でも救われる方が増えるよう下に広島漢方のメモを記載しておきます。
損はありません是非下まで全部見て行って下さい。
また広島漢方に興味ある方はコメントを頂けたら分からないことお答えします!
広島漢方 中国新聞記事
http://www.nanbyou.net/himeji/img/hirosima20131120.jpg
したらば掲示板
漢方薬5〔広島観音=Sky Clinicも含む〕
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/sports/15499/1392973387/
【漢方使用についての概要】
・安定している人は漢方の開始は出来ない。
漢方がその人にとって有効的に効いているか分からない為。
症状が出た段階で開始するのは可。
・基本的にペンタサ、アサコールは併用しない。しかしストロイドとの併用は可。
・基本的に何でも食べて良い(アルコールも可)
・有効という判断基準は1ヵ月後に下痢が無くなっていること。
・一ヶ月経って効かなかればそこで続行を一度考える
その後半年で効きを判断効かなかれば無効と判断。
・ちなみに現在90~95%の有効率。
・その内40%が2年寛解し症状がなくなっている。(完治した人の割合)
・2年間98%の人が飲み続けている。
・現在の服用者数は推定2500~3000人以上(中等、重症患者約45000人の7%)。
【漢方を使用にあたって大事なこと】
・良くなっても完治を目標とするため2年間は飲み続ける事。
・現在服用中の薬は半年までに切る事。
・ペンタサやアサコールを併用すると肝機能障害が起こる事が稀にある。
・1週間に1度の経過報告をメールにてする。(症状が安定するまで)
安定したら記録は日曜のみだけで報告は1、2ヶ月に1回でよい。
・便潜血検査は大腸癌の有無を見るため必要なのと
必要以上な内視鏡検査を避けるため、最低でも3ヶ月に一回は行い
結果を経過表に記載する。
【天野先生との面談方法】
・東京へ天野先生が定期的に出張されて、集団にて自由診療をやっている。
・その時は保険外診療の為、漢方60袋、抗生物質、便潜血検査キットと合わせて2万円也。
・毎週火曜日に予約にて広島スカイクリニックでUCの診療もやっている。
その際は診療費のみで漢方代は必要ない。
・予定はスカイクリニックに要確認
http://www7b.biglobe.ne.jp/~sky-clinic/
・それ以降はメールにて症状と経過の連絡。
【以後の漢方注文方法】
・漢方は90回分で一万円、振込確認後送付。最低でも無くなる10日前位までに。
また注文は二、三包でまとめても可能。
【飲み方】
・基本的には寝る前に1袋。(夜寝ている時に潰瘍が出来る為、なるべく空腹時に服用)
・飲むのは1~3袋で先生から経過表と状態を見てメールにて指示が来る。
・症状が悪化したら先生からの指示で漢方を増量する。
・体に吸収される成分ではない。つまり大腸内の潰瘍部に張り付く。
・2年間で治す(根治)為に、必ず1日1袋を服用する。
・漢方代ではなく、薬の管理料として90回分で1万円。
【漢方の注腸について】
・症状が悪かれば必要に応じて注腸キットを送ってくれる。
・ちなみに使ってるのは50人に1人の割合。
【副作用について】
・肝機能障害(ペンタサ・アサコールの併用により)
・漢方単独での副作用は無い
・アレルギー反応(のような物)は2400~2500人に2人の確率。
・腹痛は50人に一人で飲み方を変え、頭痛や吐き気は量を分割して飲む
【出産について】
・現在70の出産例があり、問題ない。
しかし、200の出産例を基に安全の可否を確認する為
妊娠した際には漢方の服用を中止するよう指示している。
・男性については問題なし。
【経過表について】
・広島漢方を使用するにあたって必ず記入し、提出しなければならない。
・服用薬、便の回数(軟便、下痢、粘液、下血)、体重、体温、その他を記入。
一人でも救われる方が増えるよう下に広島漢方のメモを記載しておきます。
損はありません是非下まで全部見て行って下さい。
また広島漢方に興味ある方はコメントを頂けたら分からないことお答えします!
広島漢方 中国新聞記事
http://www.nanbyou.net/himeji/img/hirosima20131120.jpg
したらば掲示板
漢方薬5〔広島観音=Sky Clinicも含む〕
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/sports/15499/1392973387/
【漢方使用についての概要】
・安定している人は漢方の開始は出来ない。
漢方がその人にとって有効的に効いているか分からない為。
症状が出た段階で開始するのは可。
・基本的にペンタサ、アサコールは併用しない。しかしストロイドとの併用は可。
・基本的に何でも食べて良い(アルコールも可)
・有効という判断基準は1ヵ月後に下痢が無くなっていること。
・一ヶ月経って効かなかればそこで続行を一度考える
その後半年で効きを判断効かなかれば無効と判断。
・ちなみに現在90~95%の有効率。
・その内40%が2年寛解し症状がなくなっている。(完治した人の割合)
・2年間98%の人が飲み続けている。
・現在の服用者数は推定2500~3000人以上(中等、重症患者約45000人の7%)。
【漢方を使用にあたって大事なこと】
・良くなっても完治を目標とするため2年間は飲み続ける事。
・現在服用中の薬は半年までに切る事。
・ペンタサやアサコールを併用すると肝機能障害が起こる事が稀にある。
・1週間に1度の経過報告をメールにてする。(症状が安定するまで)
安定したら記録は日曜のみだけで報告は1、2ヶ月に1回でよい。
・便潜血検査は大腸癌の有無を見るため必要なのと
必要以上な内視鏡検査を避けるため、最低でも3ヶ月に一回は行い
結果を経過表に記載する。
【天野先生との面談方法】
・東京へ天野先生が定期的に出張されて、集団にて自由診療をやっている。
・その時は保険外診療の為、漢方60袋、抗生物質、便潜血検査キットと合わせて2万円也。
・毎週火曜日に予約にて広島スカイクリニックでUCの診療もやっている。
その際は診療費のみで漢方代は必要ない。
・予定はスカイクリニックに要確認
http://www7b.biglobe.ne.jp/~sky-clinic/
・それ以降はメールにて症状と経過の連絡。
【以後の漢方注文方法】
・漢方は90回分で一万円、振込確認後送付。最低でも無くなる10日前位までに。
また注文は二、三包でまとめても可能。
【飲み方】
・基本的には寝る前に1袋。(夜寝ている時に潰瘍が出来る為、なるべく空腹時に服用)
・飲むのは1~3袋で先生から経過表と状態を見てメールにて指示が来る。
・症状が悪化したら先生からの指示で漢方を増量する。
・体に吸収される成分ではない。つまり大腸内の潰瘍部に張り付く。
・2年間で治す(根治)為に、必ず1日1袋を服用する。
・漢方代ではなく、薬の管理料として90回分で1万円。
【漢方の注腸について】
・症状が悪かれば必要に応じて注腸キットを送ってくれる。
・ちなみに使ってるのは50人に1人の割合。
【副作用について】
・肝機能障害(ペンタサ・アサコールの併用により)
・漢方単独での副作用は無い
・アレルギー反応(のような物)は2400~2500人に2人の確率。
・腹痛は50人に一人で飲み方を変え、頭痛や吐き気は量を分割して飲む
【出産について】
・現在70の出産例があり、問題ない。
しかし、200の出産例を基に安全の可否を確認する為
妊娠した際には漢方の服用を中止するよう指示している。
・男性については問題なし。
【経過表について】
・広島漢方を使用するにあたって必ず記入し、提出しなければならない。
・服用薬、便の回数(軟便、下痢、粘液、下血)、体重、体温、その他を記入。
服用
ペパーミント3Cp(IBS向けサプリ)
漢方 2袋 朝晩
便平均 2.8回
普通 36%
軟便 60%
下痢 4%
粘液 3%
下血 0%
腹痛は気になるほど強くない。
排便パターンは大体起床後すぐと朝食後と帰宅してからがほとんど日中の排便はそんなに多くない。ペパーミントは一応効いてるような??
夏から見ると(便平均3)回数は減ってきた。月平均2.3が自己ベストだから、そこまで行ってくれたらいいな。
ペパーミント3Cp(IBS向けサプリ)
漢方 2袋 朝晩
便平均 2.8回
普通 36%
軟便 60%
下痢 4%
粘液 3%
下血 0%
腹痛は気になるほど強くない。
排便パターンは大体起床後すぐと朝食後と帰宅してからがほとんど日中の排便はそんなに多くない。ペパーミントは一応効いてるような??
夏から見ると(便平均3)回数は減ってきた。月平均2.3が自己ベストだから、そこまで行ってくれたらいいな。
