アメーバをお休みしていたころをまとめて掲載しておきたい。


1月6日

パソコンのデータカードが壊れた。

インターネットが使えない。

アメーバが使えない。

マイページの更新ができない。

やることができないのである。

しかし、まだインターネットの契約は残っている。

やんなるなあ。


1月7日

有楽町に行ったので、イーモバイルのデータカードを買うためにビックカメラに行った。

ビックカメラでは売っていなかった。当たり前。

そこで、イーモバイルに電話した。

1月8日にヤマトの宅配便がデータカードを引き取りに来ることになった。


1月8日

森下まで出かける。「明治の日本語と漱石の日本語」講座の第1回。

早く着いたのでドトールでコーヒー。

12時終わる。

午後7時過ぎヤマト来る。

データカードを渡す。


1月9日

姉家の地鎮祭。

関係者列席。

内藤神社の神主は川口の氷川(ひかわ)神社の神主。話を聞くと谷保天満宮の神主でもあり、内藤神社は吉宗の時代の新田開発時から現在で7代目。国分寺には10社あるそうだが、神主は5社にしかいない。

無事終わる。いい地鎮祭であった。


1月10

岡田さんからテル。気が付かなかった。

連絡を取ったが、研修中なので12時に電話することにする。

ところが七福神の西尾さんからメール。

23日研修が入り、9時に変更を言ってきた。OK。

岡田さんに12時を過ぎたところで5分おきに電話。


1月11日

午後2時、公民館に行く。第1回の「徒然草を読む」講座の始まりである。38人の受講者があった。

この公民館は受講者の自己紹介から始まる。

「わたしは杉本秀太郎さんの『徒然草を読む』を読んで、第三段の色好みに徒然草の特長があると知り、これなら自分にも理解できるかもしれないと考え受講しました」

と、受講理由を話した。

講師は、

「色好みは今回中心にするつもりはなかったが、前回は近松の『曾根崎心中』を読んだので、その延長で色好み読んでもいいねえ」

と、言ってくれた。