今日は講師が二人。

 参加者は受講者を含めた市民。45人が集まった。

 本日のプログラムは、課題の短い詩を講師がよいと思った受講者の詩を、作品を作った人が朗読し、中味を話し合う。

 次は公民館車にクルマでに出会ったことを擬音語、擬態語を創作して詩を作る。

 最後に、本日の30代前半の女性詩人の作品朗読であった。

 わたしは、他人の感性、言葉、表現を理解できない。

 詩はとくにわからない。

 今日もわからない表現、言葉、内容展開を味わったが、受講者に詩人が多いいなあと、感心した。