12:25到着 店外待客7 初訪,http://www.lkopi.net/
メニューが複雑ですネ。『ラーメン』と『ふじ麺』があります。
『ラーメン』は亀ふじ系で、オリジナルしょうが焼風チャーシューを使用。
『ふじ麺』は角ふじ系で、普通(?)のパサパサチャーシューを使用しているようですが麺はドチラも同じようです。さらに『ラーメンは、ノーマルとかつお風味からお選び下さい』とも貼り出しがありました。さらにさらに『本日は大勝軒系の中太麺もご用意してます』という貼り紙も発見しました,http://www.lkopi.net/。『みそ』も『塩』も同額で券売機にボタンがありましたし、つけ麺も『表』と『裏』が存在しています,http://www.lkopi.net/。さらにさらにさらに、限定メニューもあるようです。 もちろん、味の濃さや麺の硬さ等も応える旨の貼り出しもありました。 何が何だか分からなくなってきたので私は上記メニューに、同行者は『ふじ麺 680円』に決定しました。提供直前の「ニンニク入れますか?」には二人とも「はい」と応えました。 お冷はセルフで冷水機は店内に1台だけです。
皿の上にのったヤツはカウンター越しに手渡されました。味玉を忘れられたかと思いましたが、モヤシと肉の下に隠れていました。危うく文句を言うトコでした(汗)。
麺はくすんだ色の極太ちぢれ麺。硬めに茹で上げられていてインパクト充分。このタイプの頻度が増えれば細麺では物足りなくなってしまうのも頷けます。
スープは大き目の手鍋で小分けして温められており、二郎風のスープに背脂が溶け出してしまったような感じです。醤油ダレがキツメでした。
専用の寸胴で茹でられたモヤシは想定範囲内とはいえ量は多く茹で加減もバッチリです。味玉は半熟ですが黄身が流れ出ない程度のゼリー状で、味付け自体は薄いものの燻製がかった感じで好印象でした。角ふじ系で見た事がある醤油漬けの刻み生ニンニクは辛味が強い、強すぎます,http://www.lkopi.net/。次回はチョットにしてもらいます。 甘辛く味付けされた小間肉は木の実か何かが混ざってますかネ,http://ameblo.jp/uvw047/entry-11833916788.html,http://www.lkopi.net/?食感も面白い仕上がりです。
予定外松戸の1杯でした。