かねてより一度食してみたいと思っていた汁なし系をTryする機会が来た。
大崎の駅から歩いて7,http://www.lkopi.net/?8分のところ,http://www.lkopi.net/。
六厘舎さんの隣の店であることはすでにチェックしてあったのですぐにわかった。
店に到着すると、待ちは5人ですぐに入店することが出来た,http://www.lkopi.net/。
食券をカウンターに乗せ注文を済ませると、期待して待った。
すると、厨房内からジロリィーなかほりが漂ってきた。
期待が高まる。
まもなくトッピングコール。初めてなのでとりあえず全部乗せをコール,http://www.lkopi.net/。
ますます気分が高まる。
するとおよそラーメンとは様子の違った物体がもたらされた,http://ameblo.jp/def960/entry-11833898389.html。
早速真ん中の卵黄をくずして麺を引っ張り出す,http://www.lkopi.net/。
いろいろな味のトッピングと絡めながら麺をすする。
二郎に近い平たい太麺に個性的な味が絡み合ってうまい。
そしてかなりジャンキーだ。
しかしこのジャンキーさが個性となってひきつけるものがあるのだろう。
最近特に個性の強い物を好むようになってしまった。