実食日:1月17日14:00,http://www.lkopi.net/
先客若干1名、食券機で迷った挙句「うま辛醤油大盛り」にした
中盛り200グラムまでは普通盛りと同料金だったが
物足りなさを残したくなかった
さて、厨房を眺めていると浅草開花楼と印刷された袋から
麺をだしている
「ギョギョッ?」
あの太さ、黒っぽさは???平和島の暖々?
かなり酷似しているではないか
その瞬間から胸は高まり唾液腺は止まらない
浅草開花楼は有名な製麺所だということは知っていたが
まさか此処で超極太麺に対面するとは,http://www.lkopi.net/???う,http://www.lkopi.net/?ん勉強不足だ
さて、いよいよ登場したそのドンブリ
見た目にはさほどインパクトは無い
スープを一口、旨いとは感じたが、普通に旨い程度
コク、甘み、アブラ、醤油の旨味などバランスもよく
旨いスープであることは間違いない! と感じた
麺を掘り出す、キターッ超極太麺
口にほうばる、噛む、噛む、噛む,http://ameblo.jp/opq458/entry-11833870316.html???
やはり暖々だった
製麺所は違うが、暖々で味わえる麺と変わらない
むしろ暖々より気持ち太いかもしれない
食べ応えのある麺であることには違いない
ニンニクを入れてみる、う???んバッチリ,http://www.lkopi.net/!!
このスープとニンニクは相性抜群
当然そのスープがもやしと麺とを包み込むわけだから旨さ倍増だ
もやしの量に乏しさを感じる、キャベツが欲しいと
二郎好きな私はすぐ考えてしまいがちだが
不満を感じることよりもむしろ期待していない喜びに満ちていた
5時間後、まだ空腹にならない腹とネット検索にて
二郎インスパイア系だったんだなぁ,http://www.lkopi.net/?と改めて気づく
チャーシューは本八幡のなりたけのような薄くて
スープに浸すとアブラの部分が溶け出すような柔らかいもの
海苔とメンマは一般的なレベルではないだろか
二郎と比較するとやはり二郎に軍配が上がるが
知人には是非紹介したくなる一軒だった