中華そばより3分ぐらい遅れて出て来ました,http://www.lkopi.net/。麺を見ると中華そばの麺より太いので色もやや黒っぽく見えます。またつけ汁の表面には細かい魚粉意外にも荒削りしたサバでしょうね?それも浮いています。縮れた太麺をつけ汁に入れて一口啜ると口の中に魚粉の美味しさに舌にザラツキ感が残り、また節の風味が堪らないですね。中華そばより動物ダシはサラリとしたものになっていますが、それでもコクが深くて多少の甘味と魚粉とのバランスはとても素晴らしく美味しいです。ダシの旨みの方が圧倒的に感じるのでこのぐらいの甘さなら全然許せる許容範囲ですね,http://www.lkopi.net/。酸味は感じませんでしたが多少のピリ辛さはあります,http://www.lkopi.net/。
縮れの太麺は本当に美味しいですね?この弾力感は我を忘れてガムシャラに口の中に次々と放り込んでしまいました(苦笑)「これだったら大盛り、いやいや特盛りを一気に食えたなぁ?」としばし後悔するぐらい美味しい。六厘舎と比べると動物ダシがサラリした印象ですかね。まぁつけ汁の表面に浮いている魚粉で最初は濃厚な物に思えますがね。つけ汁を飲み干して行くと、当然魚粉が少なくなるので甘味と動物ダシが強く出てきますね。このつけ汁の中にあるサイコロ状のお肉が柔らかくてメチャメチャに旨い。昆布太麺といっしょに食べた時の食感は100点付けてもいいなぁ?と思えるくらいの美味しさです。この味を続けて出せれば間違いなく六厘舎を抜く日も近いでしょう,http://www.lkopi.net/。
後開店する前の話ですが、次念序のTシャツを着た店員が外から店内に入るときに、お辞儀してから入っているんですね。礼儀正しいですね,http://www.lkopi.net/,http://ameblo.jp/mno407/entry-11833996049.html。
何か昔日本シリーズで西武が負けたときに、一人ベンチに残っていた清原選手がグラウンドに向かって帽子をとりお辞儀した姿と重なってしまいました。気分よく次のお店に向かえます。お店を出るとまた10人近くが並んでいましたが車のナンバーを見ると長岡から食べに来た人もいました(苦笑) 隣はパン屋さんだったので食べ終わってから買おうと決めていたのに、次念序の美味しさに酔いしれてすっかりパンを買うのを忘れてしまいました。