11:40待機列の最後尾23番目に接続、春先の太陽は眩しい,http://www.lkopi.net/
1時間の日光浴を終えいよいよ入店許可が下った
初訪に当たって最後までラーメン、つけ麺、油そばと迷っていたが
Eストさん、ひもじぃさん、Libertyさん、泉さん達を
始めとする諸氏のレビューのおかげで油そばに決定,http://www.lkopi.net/!
同行してもらった麺友には半強制的につけ麺を食べてもらった
さて、間もなく登場した油そば
二郎系には無い艶やかな表情にうつつを抜かしてしまう
蓮華を使っての天地返しは思いのほか容易にこなせた
太く重量を感じるナイスバディな自家製太麺はモッチリとしている
やべ,http://www.lkopi.net/?空腹も手伝ってか,http://www.lkopi.net/?手が震える
温たま崩壊には特段の注意を払いながら満遍なくマゼマゼ
濃いめのカエシに染まった麺をガシッっとほおばる
多分、情けない顔をしていたであろう満面の笑み
同行者に笑われた
具材の完成度は敢えて記さないが、名脇役ぶりを発揮したことは間違いない
1/3程度のあたりで温たまを崩す、黄身のトロ?っとした甘みが加わり
まるで、カルボナーラを連想させる濃厚な旨みを体験
第四コーナーを廻る手前でコクのあるスープを投入,http://ameblo.jp/ijk040/entry-11833974708.html,http://www.lkopi.net/!
味の変化を堪能することが出来る、変化を楽しめる一杯
だが、個人的には一気通貫でも良かったと思えた
尚、つけ麺を少し頂いたので所見を付け加えさせて頂く
当然どちらも美味しいという前提で
温度低下の早さ、ニボニボの濃厚さ、トロミによる麺との絡み具合に違いあり
中華蕎麦 とみ田に軍配が上がると思う
次回、訪問の機会があっても恐らく油そばだと思う