12時前入店。1Fは満席、2Fに案内される。
居酒屋のような店内。そこここに焼酎や日本酒の瓶が飾られている。夜は居酒屋になるようだ。最近はやりの、一店舗完結型というやつか。
ラーメンはエレベーターで運ばれる。
地養鷄?豚骨と九十九里の煮干しなどの無化調のスープだと壁に大書してある。
でてきたのは確かにすっきりした豚骨醤油の汁,http://ameblo.jp/mno407/entry-11833917696.html,http://www.lkopi.net/。
口あたりもさっぱりしていてまろみもあり、うまく出来ている。
麺は黄色っぽい中太のストレート。麺との相性は悪くない。
トッピングはモヤシがタップリのほか、チャーシュー?メンマ?ネギ。どれも普通。
食べ進むうちに「本当に無化調かな?」という疑問が舌の上に湧いてくる。
全体的にバランスは良いが、決定打に欠けるという印象。
食べ終わって1Fに降りると、ありゃ、ランチタイム突入の時間なのにガラガラになってる,http://www.lkopi.net/。
周りはあたりのオフィスから吐き出されてきたOLやビジネスマンでごった返しているのに,http://www.lkopi.net/???。
店の外に出ると、看板に「塩?支那そばは無化調」となっていた,http://www.lkopi.net/。しかも“塩?支那”の部分は上から紙で貼ってあった,http://www.lkopi.net/。
ふうん。ま、いいけどね。