
日本の子どもたちの今、そしてこれから先の幸せな生活が送れる世の中にするために立ち上げたプロジェクトです。
プロジェクトは「ijime-stop いじめストップ」。
いじめを抑止したい!!!
「いじめ」は常に抱える社会問題です。
いじめは見るのも、聞くのも、受けるのも辛い。それは世界中同じ想いです。
いじめの話は本当に辛いです。ワイドショーで話題になるのに解決策が見出だせないのが現状ではないでしょうか。
そこで、当プロジェクトとして、
「いじめを匿名で通報する機能」を学校のみんなが持つことで、抑止することができると考えました。
いじめを匿名で通報できるシステム機能があることで、誰かに通報されるかもという効果を発揮し、いじめが起こる前(いじめが起きないように)での抑止にもつながります。
でも、どれだけいいサイトでも、無名の僕たちだけでは成し得ない。だからこそ、みんなで一丸となっていじめをなくす声を届けたいんです。

このクラウドファンディングで通報システムを開発したい!
いじめを抑止するシステム機能を日本全国の小・中・高校に普及したい!
いじめを匿名で通報できるシステム機能があることで、誰かに通報されるかもという効果を発揮し、いじめが起こる前(いじめが起きないように)での抑止にもつながります。
通報システム機能の説明
学校側にこの通報システムを導入して頂き、学校にIDを付与し、合わせて生徒一人一人にIDを付与する。
このIDを活用して、いざ、大事になる前に生徒(子ども)が匿名で、パソコンかスマートフォンを利用して学校へ知らせることができます。

通報システム機能の使い方
具体的に、
「匿名で、写真+文字・投稿ができる」「匿名で、メールが送れる」「匿名で、音声が送れる」「匿名で、電話相談ができる」機能で、匿名で学校へ通報ができます。
学校がシステムを導入する上での料金体系
学校側にこのシステム機能を導入して頂く上で、
ID付与+システム利用料として生徒一人あたり1,000円を頂戴する。
学校に300人生徒がいると仮定した場合の金額は、
300人×1,000円=30万円(年間費)となります。
このプロジェクトへのご支援で集まったお金の使い方
いじめを抑止するシステム開発の費用に当てさせて頂ければと思います。
また、それ以上のご支援でお金が集まった場合は、システムのバージョンアップや抑止活動に当てさせて頂き、日本の子どもたちのために、少しでもいじめの抑止に貢献できればと考えております。
いじめストップ活動プロジェクトメンバー
・天川 洋介(あまかわ ようすけ)
・金丸 博明(かなまる ひろあき)
・三溝 二朗(さみぞ じろう)
・鈴木 桂太(すずき けいた)
・高浪 智(たかなみ さとる)
・台野 真吾(だいの しんご)
・松村 太輔(まつむら たいすけ)

日本の子どもたちの楽しい生活を送れるように、守っていくために、どうか、このいじめ抑止システムの開発プロジェクトにおける皆様のご支援を宜しくお願い致します。
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只今、クラウドファンディング「Makuake」に掲載中。

いじめストップ Makuakeページ
皆様のご支援を宜しくお願い致します。


