岩見沢ジュニア監督の「独り言」第2章 -2ページ目

岩見沢ジュニア監督の「独り言」第2章

北海道岩見沢市のサッカークラブ「岩見沢ジュニアFC1985」の監督が、チームのことやサッカーこと、そのほか日々思うことを掲載します

・結果:交流リーグ

    岩J 2-0 中央

    岩J 1-4 マオイ

 

    決勝トーナメント

    1回戦 志文栗沢 7-1 日の出

         南幌       6-0 三笠

        くりやま   1-0 東オレンジ

        東       4-2 幌向

    準決勝 志文栗沢 5-2 南幌

        東    2-0 くりやま

    3位戦   くりやま 2-2 5PK4 南幌

    決勝  志文栗沢 0-0 5PK4 東

    第5代表決定戦 幌向 2-0 日の出

    1位~5位までは3月に北空知地区で開催される道央ブロック大会に出場

        

 

 

・期日:2/21(土)、23(日)

・会場:美唄市総合体育館

・結果:予選リーグ

    岩J 0-8 東

    岩J 1-3 日の出

    岩J 2-3 南幌

    予選敗退

    明日の決勝トーナメント

    志文栗沢 vs 日の出

    南幌   vs 三笠

    東オレンジ vs くりやま

    東    vs 幌向

 道央ブロック大会には他地区のチーム数減少から空知には5枠があり、1回戦敗者にもチャンスがある。 

 少し遅くなったが先週の土曜日のU-8に続き、日曜日にはU-10が参加した。

・結果:岩J 7-0 福住

    岩J 9-0 TEFU-10

    岩J 0-1 札苗緑

    岩J 0-3 FOLGORE

    予選敗退

    4年生9人で参加。全ゲーム前後半総入替えし、全員がプレミストドームの人工芝を楽しんだ。

 今日は、コンサ・エスポラーダカップに参加するU-8の帯同審判として札幌ドームに行ってきた。

結果:岩J 2-3 福住

   岩J 4-0 WEST SHIROISHI

   岩J 1-3 北見西

   予選敗退

 会場の人工芝は、毛の短い絨毯のようで子供たちも戸惑い躓いて転んでいた。大会の雰囲気に気持ちも高揚し、負けた2ゲームとも先行され、2対1、3対1の場面多数あるもあせって前につっかけてはチャンスを逃す。札幌ドームで、この雰囲気で、そして初めての対戦相手と良い経験となったでしょう。

 朝から雪が降ったり止んだりは、今は降り続いて少しは岩見沢らしくなってきた。明日の朝は早起きして今シーズン初の融雪槽の出動か。