メロン旗 | 岩見沢ジュニア監督の「独り言」第2章

岩見沢ジュニア監督の「独り言」第2章

北海道岩見沢市のサッカークラブ「岩見沢ジュニアFC1985」の監督が、チームのことやサッカーこと、そのほか日々思うことを掲載します

 昨日から始まったメロン旗。

 今年で30回目であり、長い歴史を重ねて、春の恒例大会として全道的に認知されている。我がチームも今年の参加は、いつ以来でしょうか。10年以上は経っているかな。32チーム参加にて4チーム×8ブロックの予選リーグ及び同順位トーナメント戦。

  岩J 0-1 DOHTO

  岩J 3-6 LABORO

  岩J 3-2 大樹

  1勝2敗のブロック3位で、明日の最終日は3位トーナメント戦に。

  6年9人で参加予定が、一人は学校の運動会練習で筋肉を痛め、一人は前日に腹痛となって二人欠席は人数不足にて、急遽、昨日、今日とB戦参加の5年生を一人ずつ補充し、交代なしでゲーム。だが、ゲーム内容は、補充とは関係なく、6年生が全く戦っていない。

 昨日は参加出来なった私は、今日は、朝からBチームを引率。

  岩J 1-3 滝川明苑

  岩J 0-12 幕別札内

  Bチームは3年~5年の混合チーム。幕別札内戦は、立ったままただ足を出すDFではスイスイと抜かれて大敗。