チビリン予選二日目 | 岩見沢ジュニア監督の「独り言」第2章

岩見沢ジュニア監督の「独り言」第2章

北海道岩見沢市のサッカークラブ「岩見沢ジュニアFC1985」の監督が、チームのことやサッカーこと、そのほか日々思うことを掲載します

 昨日よりは多少風あるものの、この時期としては暖かく、今日もサッカー日和。

 今日は、全チームリーグの二日目で、各2ゲーム。

  岩J   1-0 東

  日の出 1-0 長沼

  サンク  2-1 岩J

  東    1-0 長沼

  サンク  1-1 日の出

  この結果、勝ち点10のサンクが1位となり、来春の全道大会に出場。

  岩Jは、何とか東に勝利し、最後のサンク戦に勝利すれば優勝。1Pは、押されっぱなしでサンクのシュートミスでかろうじて0-0。2Pで勝ち越しを目論むもゴール前跳ね返しきれずに0-1。3Pは、早い時間帯で同点に追いつきたかったが逆にミドルシュート決められ0-2から1点返すがそのままタイムアップで敗戦。

他力本願のサンクの最終戦は対日の出。0-0から3Pで日の出先制したが、痛恨のファールから直FKクロスバー跳ね返りを決められ1-1に。そのまま終了して引き分けとなり、直接対決の敗戦で一歩及ばず。でも、5年少ない中、良く頑張った二日間でした。