決勝トーナメント
1回戦
東FC 1-0 岩J
幌向 5-0 中央
志文 2-1 南幌
長沼 2-0 くりやま
準決勝
幌向 9-0 東FC
長沼 4-0 志文
3位戦
志文 2-0 東FC
決勝
幌向 3-0 長沼
幌向は、全6試合無失点完封にて、その攻撃力で他を圧倒。脱帽です。
優勝した幌向は、9月に札幌で行われる全道大会に出場。
2位の長沼と3位の志文は、9月に恵庭で行われるU-11道央ブロック大会に出場。
さて、岩Jは、1回戦で東に0-1敗戦。唯一の5年にドリブル突破から切り返したところを思惑通りにひっかけてPKとなり、決められた1点を返せず敗戦。
敗者戦対中央は全く攻撃の形作れずいいところなく0-2で敗け。7・8位戦対くりやま戦は2-0勝利も、角度の狭く中途半端なボヨ~ンパスでは攻撃にならず。
1週おいて今度はチビリンピック予選がある。トラック杯と全道大会がずれたため、地区予選も独立して行い、今回は6チームが参加。岩Jも3~5年でチーム編成して初めての参加。今回のリベンジとしたいところだが、やはり本命は幌向。