朝から暑い。まず、7:00に道央ブロックリーグが行われる東山陸上競技場に行ってのライン引きをし、そのまま、後半途中まで陸上に滞在。サンクが3-0でチュリー(小樽)をリートしていたが、リーグ成績から創造するよりはチェリーは暑い中が頑張っていました。
午後は、審判員が足りないとのことで道新スポーツ旗予選の行われているふじに移動。
3位戦 中央 4-3 日の出
決勝 くりやま 1-0 志文
3位戦は第4審を決勝は主審をしました。
若い躍動する選手のゲームに白髪のジジイの主審では興ざめでしょう。給水タイムを取り入れるほどの気温高い中の40分。三度目の対決は、くりやまポゼツションでやや優勢だが、志文2度絶好のゴール前ブッシュの場面をくりやまの必死のDF場面もあって観客席は興奮。残り2分にくりやま右CKを見事なボレーシュート決まり、そのまま守りきってくりやま優勝。
決勝戦終了後に、くりやまFC新人と岩Jの新人チームの練習ゲーム15分×4本を行った。まだまだ、改善項目多し。