8/15には、札幌ドームで日本代表戦を観戦してきた。
私の席は、右コーナーの真上中段でピッチ全体を見ることができ、良かった。北海道では、数年に一度の代表戦であり、約39,000人の観客でほぼ満員。感想は次のとおりである。
・かったるいゲームの内容、プレー内容。観客を減らすもと。
・わくわくするプレーなし。
・プレーが遅い。
・もっと走れよ。
・また、絶対見たいとの期待感は湧かない。
・試合前のアップは、実質30分にも満たない。控え室で既にある程度行っているのだろうか。
・ライトに照らし出されたピッチは美しい。
・真っ直ぐで、まるでテープを貼ったような白いラインはどうやって引くのだろう。
・私ならコマノは使わない。だってすぐに後に戻すプレーばかりだもの。
・イノハは次は出番はないだろう。
・カガワは輝いていなかった。
・カガワと回りとのブレーヤーとの考えにずれを感じた。
・私には、エンドウ良さは判らない。
・ホソガイ、ミズモトは私的には良いプレーをしていたと思う。
・マエダは、何度も何度も動きなおしをしていた。
・スローイン、ゴールキック、FKのリスタートをもっと早くやれよ。なでしこの方が連続しているぜ。
・直ぐにファールするなよ。それがサッカーの面白さをなくしているぜ。
・君が代を独唱した歌手を私は知らない。
・多分、国際試合に慣れていないからだと思うが・ベネズエラの国歌斉唱の時は、もっと静粛にしようよ。それが礼儀では。
・君が代は、皆でもっと声を出して歌おうよ。
・ウルトラスニッポン、日の丸、代表ユニホームの大弾幕は感動する。
・観客満員の代表戦の雰囲気は、やはり鳥肌ものである。
・サブ選手は、後半はずっとアップしていた。ご苦労さん。