土、日の道新旗のゲームの様子を、ヨシナリU-12監督から聞きました。
誰もが驚いた対くりやま戦の勝利、そして、0-4と点差だけをみれば完敗の準決勝東FC戦も、これはというシュートがポストに2回も嫌われたとのことであり、やはり「ゴールには神が宿る」ものにて、神がほほ笑んだのは東FCということでした。
同じ職場に東FCの父母がおり、東FCは、以前の11人制時代も含めてこの大会は初優勝らしく、祝勝会をしたとのことで、うちも3位とはいえ、この6年生にとっては一番頑張ったゲームであり、公式大会最高成績であったことから、祝勝会とは言えないが御苦労さん会をしたとのことでした。
思わぬ3位で6年生は、苫小牧協会主催の招待大会への参加権利を得て、今後は、7月末の砂川ライオンズ杯、9月中旬のトヨタカップと下旬のシンザンカップの3大会に参加することとなりそうで、モチベーション下がるところだが、次の目標に向けて練習に励むことでしょう。