10/31に、今週末から韓国遠征するU-12北海道トレセンのメンバーに選出された6年のサクラバを引率して、岩見沢市教育長を表敬訪問しました。本来は、ヨシナリU-12監督が引率するところ公務によ不在にて、私が協会役員を兼ねて引率となりました。
訪問は、同じくメンバーに選ばれた東FC6年カネコと監督のミカミ氏、それとバレーで日本選抜に選ばれやはり韓国との親善試合に参加する清園中の生徒と一緒でした。教育長との対談の模様は、11/1道新に記事と写真が掲載され(空知プレスにも掲載されるようです。)、恥ずかしながらも私も写っています(ちなみに右の顔が切れているのは、サクラバ母です。)。遠征には、くりやまFCのフジムラも選ばれ、また、コーチとしてFC志文のカンダ氏も参加します。異文化と国際ゲームは、貴重な経験となるでしょう。