10/29のブログに記載したクピドフゥアのフットサルコートのオープンゲームの記事が10/31の道新夕刊空知版に掲載されていました。写真は、岩Jと中央のゲームの模様で、真ん中にカワサキとセントクがバッチリ。


 昨日の掲示板に掲載した各フットサル大会ですが、学年別大会は、岩見沢サッカー協会の事業としてもう15年以上前から行なっています。

 当時、冬期間のいわゆるフットサルゲームは、レギュラーの公式大会だけで5年生以下のゲーム機会が少なかったため、選手のモチベーション維持のために私が企画して、始めたものです。岩見沢市内の学校体育館は狭くてゲームに使用出来ないため、公共施設を使用することとなるのですが会場確保が困難なため、とにかく空いているところを予約し、公式大会の日程を考慮しなが後から学年を振り分けて組合せを作成しています、また、なるべく多の選手が多くのゲームを経験できるように複数チーム参加可とし、試合形式もトーナメント方式とはせずに予選リーグ及び順位戦方式としています(これが会場確保を困難としている理由でもあるのですが・・・。)。

 最近は、低学年の任意の交流大会も多くなって他地域のチームと交流するチームも増え、こちらの日程と重複することも多くなりましたが、全てのチームが管外に出かけているわけではないので、これはこれとして、意義あるものと考えています。


 今年も明日のキッズの部と2年生の部から始まります。