本日、高校受験に関係する試験が終り、U-15は、高円宮杯道央ブロック予選以後、3週間ぶりに練習を再開した。
11月第2週に行なわれるフットサルU-15予選に向けて3年生だけの活動予定であったが中2以下も参加し、さらには、駒大岩見沢1年のOBのフジタとサクラダも、夏季休暇でチーム練習が早く終了したとのことで臨時に参加。久々の練習であったため、軽く動いて最後は皆で楽しくゲームを行なう。
今後は、練習会場を確保出来次第不定期に練習する。この時期になると、室内練習は暖かくて楽なのだが、フットサルのための練習はしたくなく、外ボールで通常練習としたものの室内ではボールは弾むし、選手もどうしてもフットサルと混同してしまう。3年生の公式ゲームはもうフットサルだけであり、3年生のことを思えば予選のためだけに特化した練習がいいのかも知れないが、それもまたどうかと・・・。外サッカーとフットサルこれもまた苦慮する。