映画妄想狂 in my room -21ページ目
バットマン・フォーエバー 1995.06.17 丸の内ルーブル
☆☆☆☆☆
 世間の評判は悪いけど、面白さだけで言うとティム・バートンより上。トゥーフェイスが普通は善と悪の二面なのに、悪と極悪の二面っていうのはどうかと思うけど。どっちが悪でどっちが極悪なのか分からんじゃんか。あと、初日で混むかと思って指定席取ったのにガラガラだったわい。
 
フォレスト・ガンプ 一期一会 1995.06.13 日劇プラザ
☆☆
 別に普通じゃないか。どこいらへんが名作なの。ガンプ超早漏なところかしら。短いけど、いちばん最初のプレスリーのエピソードが好き。
 
アウトブレイク 1995.06.06 丸の内ルーブル

 ウォルフガング・ペーターゼンの低迷期の一本。ダスティン・ホフマンがヘリでチェイスするシーン、もうちょっとうまく合成できないかい。こんなバレバレな合成何十年ぶりかね。 当時ベストセラーだったホットゾーンとは全く関係ない。この本は怖かった。

JM 1995.05.23 渋谷東急
☆⋆
 「俺を撃てるのか」「頭以外ならな」

レオン 凶暴な純愛。 1995.05.02 丸の内ピカデリー2
☆⋆
 久しぶりに銃弾バンバン飛び交う映画を観た。けど、いまいち。なぜ評判いいのだろう。ニキータのキャッチコ ピーがサブタイトルになってるし。レオンもマチルダもそれほどでもないし。中ではゲイリー・オールドマンがましな方。

マスク 1995.04.26 日劇プラザ
☆☆
 テレビで映画好きで有名なタレントが「この映画CGが凄いんだよ」って騒いでたけど、馬鹿じゃなかろか。凄いのはこんなCGにも負けないバイタリティのジム・キャリーでしょうが。2流の役者だったらCGに埋もれてしまって個性がつぶれてしまってるもの。あんなメイクとCGで顔をつぶされちゃってるのに、ジム・キャリーって分かる芸も披露出来てるなんて凄すぎでしょ。ただし映画はつまらない。 

スペシャリスト 1995.03.22 渋谷パンテオン

 胸やけする。濃い2人の、ちっともエロくないラブシーン。煮詰まった出汁を飲まされてる気分だぜ。

スピード 1995.02.14 渋東シネタワー2
☆☆☆☆☆
 何度観てもエキサイティング。まさにタイトルどうり。キアヌ・リーブスのベスト映画。バスの乗客を守るためなら町を破壊し、ジェット旅客機を爆破させる。映画館で喝采を叫んだよ、そんな映画があってもいい!ってね。

ナチュラル・ボーン・キラーズ 1995.02.14 渋谷東急
☆☆☆☆⋆
  かなりいい。タランティーノファンの間では評判が悪いけれど。あのアニメが何だかとんねるずのみなさんのおかげです(当時)のオープニングテーマ、ガニ!のアニメと似てる。編集も、同じくタランティーノの脚本を映画化したトニー・スコット並みに細かい。どうしても細かくなっちゃうのか、たまたま細かくなっちゃったのか。

みんな~やってるか! 1995.02.11 テアトル新宿

 またビートさんの舞台あいさつを見に。 こんどは客席満員で満足のご様子。しかし、こんな程度の低いコントのような映画を見せられる身にもなっていただきたいものですね。熱烈なビートさんのファン以外笑ってなかった。その笑いも空疎な愛想笑いぽかった。そんな無理しなくてもいいのに。
今そこにある危機 1995.02.01 丸の内ピカデリー1
☆☆☆
 トム・クランシーのファンの私ならいいけど、原作を読んでないと分かりづらいのでは。登場人物とか、エピソードをかなり減らしてはいるものの。 

ジュニア 1995.01.26 日比谷スカラ座

 シュワのコメディに、たとえ女装してても、何も言うことはないね。

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア 1995.01.11 千葉劇場
☆☆☆☆☆
 結構いいじゃないか。トムも似合ってるし。エンディングのガンズ・アンド・ローゼズの悪魔を憐れむ歌のカバーも、何のアレンジも加えずにまんまコピーしてるのもグッド。

スピード 1994.12.13 京成ローザ
☆☆☆☆☆
 関係ないけど、スピードって沖縄出身の人気アイドルが(ダンスユニットか?) 、デビューしたての頃のインタビューで意気込みを問われたときに「スピードといえば、映画、クスリ、私たち、って言われるように頑張りマス!」って答えてたのが印象的だよね。さすが沖縄出身、スピードときて薬を連想する平均年齢13歳、そういないよぁ。って、いや別に沖縄に対して変な偏見を持ってるわけじゃないからね。

ブローン・アウェイ 復讐の序曲 1994.12.06 日劇プラザ
☆☆
 スピードもそうだけど、当時アクション映画で銃を使うのを控えようって運動があって、こんな銃撃戦のない、爆弾魔映画ができたんだね。もちろん長くは続かなかったけどさ。

トゥルーライズ 1994.11.29 渋東シネタワー2
☆☆☆☆
 当日かなりひどい下痢をしていて、私の映画人生の中で唯一途中退席して、うんこに行った映画。だから本当は行く予定じゃなかったんだけど、その頃めちゃくちゃ忙しくてこの日だけしか休みがなくて、しかもあと1週間でトゥルーライズのファーストランが終わっちゃうから観に行ったのね。というかヒット映画だからロングランを観に行けばいいじゃないか、という発想もないほど体調が悪かったあの日。ちょうどジェイミー・リー・カーティスがストリップして無人島に誘拐されるあたり。別に見なくても何ともないあたりだからよかったわい。映画としては、核爆発のシーンが、特に日本では批判が多いけど、私はロマンチックと言っては語弊があるけど、そんなにひどくなかった。だって映画自体が薄っぺらで心のない映画じゃないの。そんな映画に何言っても届かないよ。クライマックスのアクションシーンはさすがキャメロン。反米のテロリストのくせにアメリカンなリアクションするのが皮肉が効いてていいよね。

ナイトメア・ビフォア・クリスマス 1994.11.22 日比谷映画劇場
☆☆☆⋆
 ティム・バートンっぽくてかわいい。ディズニーとティムの中では唯一見られる。

フランケンウィニー 1993.11.22 日比谷映画劇場
☆☆
 これがオリジナル。白黒実写短編。本編ナイトメア・ビフォア・クリスマスより併映のフランケンウィニーの方が良かった。 

パルプ・フィクション 1994.11.08 丸の内ルーブル
☆☆☆⋆
 最初のファミレス強盗のシーンがただのまくらだと思ってると、最後のエピソードに繋がっていくのは確かに「おおーっ」と思うけども。ま、確かによく練られた話だと思うし、リアルだし、バイオレンスっぷりも好きだけど、いまいちピンと来ないというか。

ビバリーヒルズ・コップ3 1994.10.25 渋東シネタワー1

 これは悲惨。全てが悪い。逆にかわいそうだ。
 
アラビアのロレンス完全版 1994.10.04 渋谷パンテオン
☆☆☆☆
 東京ファンタ。ラストあと5分というところで震度5の地震が!そこでフィルムが切れてしまい、一時中断。 再開後、またあと残り1分というところでフィルム切断。修復後再開するも、ラストのバイクで走り去るシーンのため、場内失笑。どうでもいい話ですが。

クロウ 飛翔伝説 1994.09.27 渋谷東急
☆☆☆☆⋆
 これは傑作である。ストーリーも雰囲気も最高レベル。まさに伝説。タイトルに偽りなし。
裸の銃を持つ男PART33 1/3 最後の侮辱 1994.08.19 日比谷映画劇場
☆☆
 どんどん笑えなくなってきてる。

マーヴェリック 1994.08.14 千葉劇場
☆☆☆☆
 嫌いではない。軽く楽しめるし。中盤、ダニー・グローバーが出てくるシーンで微かにリーサル・ウエポンのメロ ディがかかるのもいい。ジョディ・フォスターもがんばって可愛く演じてる。 

ワイアット・アープ 1994.08.01 丸の内ルーブル

 長い、退屈。こんなんじゃワイアット・アープも草葉の陰で怒ってらっしゃることでしょう。アクションもなしでなぜ3時間!

メジャーリーグ2 1994.06.15 日本劇場
☆☆☆⋆
 貴さん凄いな。

ミセス・ダウト 1994.06.01 京成ローザ
☆☆☆⋆
 ほぼロビン・ウィリアムスの一人芝居状態。

トゥームストーン 1994.06.01 京成ローザ
☆☆☆☆
 中盤のOK牧場の決闘シーンは何度観てもよい。同じワイアット・アープでも、ケビン・コスナー版よりはましだ。当然だ、あれよりひどいのはそうそうないぜ。

沈黙の要塞 1994.05.23 渋谷パンテオン
☆☆☆☆☆
 ワッハハハ。セガール格好いいじゃないかよ。オープニングの炎をバックにしての製油所爆破のシーン、 さす が自分で監督しただけありますな。マイケル・ケインもいい悪役っぷりですな。環境保護のために製油所を爆破しよう、って主張は私は気にしてないから安心して。

カリートの道 1994.05.11 千葉劇場

  誰だかわからないだろ、ショーン・ペン。あそこまで人って変われるのか。クライマックスはサスペンスフル。

愛が微笑む時 1994.05.11 千葉劇場

 ロバート・ダウニーJr。

ペリカン文書 1994.04.18 京成ウエスト
☆☆☆☆
 珍しく千葉で試写会。

三銃士 1994.04.07 日本劇場
☆☆☆
 ミラ・ジョボビッチは出てない。

シンドラーのリスト 1994.03.04 渋東シネタワー2
☆☆☆☆⋆
 本当に収容所に入れられてるみたいな気に。でも本当はもっとひどかったのも事実。スピルバーグの一つの到達点。でも、収容者がガス室に入れられて、シャワーで殺されるかと見せかけて本当に水が出てくるってシーンはいるかい? 最後にリーアム・ニーソンが泣きながら「もっと助けられたのに!」って悔むシーンはちょいいきすぎで冷める。

月はどっちに出ている 1993.03.01 渋谷シネパレス 
☆☆
  ルビー・モレノ。なぜか当時人気あったなぁ。

ポケットいっぱいの涙 1993.02.17 渋谷パルコSPACE PART3
☆☆
 いまのシネクイント。タイトルの意味が分からない。サントラがいい。原題メナスⅡソサエティ。 

 アビス完全版 1993.02.10 有楽町スバル座
☆☆☆☆☆
 キャメロンのディレクターズカットはエイリアン2もターミネーター2も長くて、結構いらないシーン 盛りだくさんな んだけど、これはオリジナルより抜群にいい。クライマックスの巨大宇宙船が浮上してくるシーンのスペクタクルぷりったら、キャメロン作品ではタイタニック沈没の次にグッド。

アダムス・ファミリー2 1994.02.07 日劇プラザ
☆☆
 ラウル・ジュリアとアンジェリカ・ヒューストンが出てなければただスカスカの ファンタジーだ。

パーフェクト・ワールド 1994.02.03 丸の内ルーブル
☆☆
 イーストウッドとケビン・コスナー、ラスト1分だけ共演。 

ジャッジメント・ナイト 1994.01.27 ニュー東宝シネマ1
☆☆
 歴史的名盤のサントラが素晴らしい☆☆☆☆☆。これがトレスパスとの差。たまたま昨夜も聴いていた。 エミリオ・エステべスが出てたっけ。
トゥルーロマンス 1994.01.01 渋谷パンテオン
☆☆☆⋆
 世の中では「やっぱタランティーノの脚本はタランティーノ自身が監督しなきゃだめだ」って風潮になってるけど、そんなことはない。いいできだよ。顔の出てないバル・キルマーとかさ。タランティーノ信者が、「ハリウッドメジャーに汚された」的な感じになってるのが嫌だね。映画雑誌なんかまだ見てもいないのにナチュラル・ボーン・キラーズがオリバー・ストーンに不味い調理される、みたいなこと書いてるし。

デモリションマン 1994.01.01 渋谷パンテオン
☆☆☆☆⋆
 この5分前にカウントダウンのイベントがあった余波でのスタローンにしては珍しいSFアクション。 いいよ、特にオープニングのビル爆破のシークエンスはリーサル・ウエポン3を超えてる。だけに、ラストに向けてやや尻つぼみ的。未来の描写のくすぐりはちょっと上滑りしてるし。

フリー・ウィリー 1993.12.31 渋谷パンテオン
☆☆
 東京ファンタの一環としてカウントダウン映画でお正月の第1回。しかし、この映画は東京ファンタの観客とは 合わないのでは。マイケル・ジャクソンはこの映画が好きで、続編に主題歌を提供したんだ。

クリフハンガー 1993.12.04 日本劇場
☆☆☆☆☆
 みんなはオープニングが凄いって言うけど、私的にはクライマックスのアクションの方がビンビン来るね。 それよりなにより、もっと凄いのがジョン・リスゴー。「本当の愛は知っているか。犠牲愛だ」のパンチラインにゾクゾクするね!見習いたいね。中盤の氷が割れておちるシーンは『オーメン2 ダミアン』を思い出して怖くなったってば。

イレイザーヘッド完全版 1993.12.02 シネマライズ渋谷
☆☆☆⋆

教祖誕生 1993.12.01 京成ウエスト


ジュラシック・パーク 1993.11.25 日劇プラザ
☆⋆
 キャッチコピー「映画の歴史が変わる」だけど、変わってないと思う。それよりも、あの子供。なぜあんなに恐竜に怖い目にあわされたのに、まだ平気で恐竜になついてるの。あと続編もそうだけど、喰われる雑魚キャラが全部有色人種。オープニングの餌をやるシーンでも全員白人だったのに、喰われるカットになったらどこから現れたのか、何故か黒人が喰われる事に。退屈な原作の中で唯一面白い、池からTレックスが飛び出てくるシーンが無くなったのは残念。技術的に映像化できなかったのかしらん。

恋はデジャ・ブ 1993.11.12 松戸輝竜会館シネマ1
☆☆☆☆☆
 この手の映画としては圧倒的に良く出来てる。この映画が見たいがために松戸くんだりまで行った甲斐があったってもんだ。ハロルド・ライミスの最高傑作。もちビル・マーレイも良いに決まってる。

スリー・リバーズ 1993.11.12 松戸輝竜会館シネマ1
☆☆
 特に興味はないがサラ・ジェシカ・パーカーが出てる。

アラジン 1993.10.04 渋東シネタワー1
☆☆☆☆☆
 ピクサーも含めて、ディズニーのアニメの中では断トツに良い。爽快、愉快、痛快。

逃亡者 1993.09.24 丸の内ピカデリー1
☆☆☆☆☆
 最後だけ締まりのない終わりかただけど 、それ以外は全ていい。音響もよろしい。

ザ・シークレットサービス 1993.09.16 日劇プラザ
☆☆☆☆☆
 ジョン・マルコビッチ会心の一撃。イーストウッドの映画はこれで確か3本目だけど、なんか違和感がある。居心地が悪い。と思ってたら分かった、なんとイーストウッドが英語をしゃべってる。「へぇ、イーストウッドって英語しゃべれるんだ」って感心してたら、逆に英語しか喋れないことに気がついた。山田康夫先生の印象があまりにも強すぎて・・・、ていうか、むしろイーストウッドの顔には山田康夫先生の声しか合わないと思う。最近テレビでイーストウッドの映画見てないけど、誰が吹き替えてるのかしら。作品ごとに違う人っぽいな。ルパンは栗田寛一なのに。 そんなことより映画のこと。イーストウッドのガードしている大統領候補がまったく威厳がない。せいぜい副大統領レベルだ。クライマックス暗殺未遂にあっても誰が誰だかわからない。もっといい役者いるだろ。最高レベルのサスペンスなだけに惜しいことをした。音響もグッド。

ザ・ファーム -法律事務所ー 1993.09.09 丸の内ピカデリー1
☆☆☆
 原作は読んでないけど、トム・クルーズ簡単にわなにはまり過ぎ。

ラスト・アクション・ヒーロー 1993.09.07 丸の内ルーブル
☆☆⋆
 どうした、シュワ。アニメの猫と共演するなんて血迷ったか。唯一よかったのがスタローンのターミネーター2。 あと、映画の中に入り込むという設定だからわざと特殊効果の仕掛けを見せてるのか。それとも見えちゃった のか。せめて音響がSDDSなら幾らかマシだったけど、この頃のルーブルはまだSR。なんか自爆映画っていう新しいジャンルを作ってしまったみたいだな。後に誰も続かないけど。と思ってたら20年後にスタローンが久々にジャンルを復活させます。
ジュラシック・パーク 1993.08.20 渋東シネタワー2
☆☆
 「ジョーズ級の怖さ、さすがスピルバーグ」 という友人の勧めで見に行ったけど、テレビで観たジョーズの方がよっぽど怖かった。世間ではCGの恐竜の凄さばかりが評判になってるけど、私的にはスタン・ウィンストン製の実物大の恐竜の方が比べ物にならないくらい素晴らしいと思うがね。

フォーリング・ダウン 1993.08.09 丸の内ルーブル
☆☆☆☆⋆
 うーわっ。怖い、身につまされる、分かるなあ。って共感しちゃいかんけれども、分かりあえるよね。

マチネー 土曜の午後はキッスで始まる 1993.08.06 渋谷ジョイシネマ
☆☆☆☆
 いいね、キュンとするね。けど映画内映画の「蟻人間の恐怖」、’50年代の映画であんな精巧な特殊メイクができますかな。

キャンディマン 1993.08.05 シネマミラノ
☆⋆
 クライブ・バーカー原作。帰りに歌舞伎町1番街でポン引きにしつこく絡まれる。

メイド・イン・アメリカ 1993.07.19 千葉東映パラス1

 ウーピー・ゴールドバーグ、眉毛ないのは天然?わざと?

わんぱくデニス 1993.07.19 千葉東映パラス1

 わんぱくペニス。どうでもいいが、同名の漫画がイギリスにもある。偶然同じ年のほぼ同じ時期に生まれた。なのでお互いの出版社同士で、著作権侵害で訴えないように手を結んだとのこと。

ホット☆ショット2 1993.07.15 渋東シネタワー3
☆☆⋆
 タイトルだけ見ると、つのだ☆ひろ2と似てる。 

スーパー・マリオ 魔界帝国の女神 1993.07.08 渋東シネタワー1

 これはひどい。最悪レベルだ。ドラゴンボール実写版に匹敵する国辱ものだ。デニス・ホッパーがクッパ大王なのはいいとして、なぜマリオとルイージがバズーカで立ち向かうか。 

クライング・ゲーム 1993.07.01 シネスイッチ銀座 
☆☆☆
 これが、誰にも言っちゃいけないという秘密か。改めて最初から分かってみると、ぽいよね。でも思ったほどの衝撃はなかった。友人はスクリーンいっぱいのちんちんに辟易していた。

ローデッド・ウエポン1 1993.06.17 東劇
☆⋆
 弟のホット☆ショットが大ヒットしたので、負けじとお兄ちゃんもがんばるも、不発弾だった。

ソナチネ 1993.06.05 丸の内ピカデリー2
☆☆⋆
 初日にビートさんの舞台あいさつを見に行ったよ。一緒に行った友人は、ビートさんが1階席の観客のことを「貧乏席は入ってるけど (2階指定席の) 金持ち席は入ってねえな」といったことに何故かショックを受けて気にしていた。前作よりはいい出来だ。
 
パッセンジャー57 1993.05.27 千葉東映パラス1
☆☆☆⋆
 ウェズリー・スナイプスが機内で隣のおばあちゃんからアーセニオ・ホールと間違われたのに笑ってしまった。そしたら友人が「俺もそう思ってた」だって。結構そういう人たちっているのか、それとも見分けのつく私がおかしいのか。本田美奈子のパッセンジャーの続編ではない。私なら黒にベットするね。

沈黙の戦艦 1993.05.27 千葉東映パラス1
☆☆☆☆☆

沈黙の戦艦 1993.05.15 丸の内ルーブル
☆☆☆☆☆
 セガール、急に面白くなったな。海の上のダイハードって宣伝だったけど、そんないいもんじゃない。セガール の中では2番目に面白いけどね。ラストのトミー・リー・ジョーンズとのナイフ対決が出色。

まぁだだよ 1993.05.14 渋谷宝塚

 もういいよ、と揶揄されてたけど延々と似たようなシーンが続くものだから、たしかに「もういいよ」と言いたくはなる。
トレスパス 1993.05.13 日比谷映画劇場
☆⋆
 ほぼジャッジメント・ナイト。

天使にラブソングを 1993.05.11 京成ウエスト
☆☆
 よっぽどのひねくれ者でもないかぎり、楽しめはする。可もなく不可もなく、 毒にも薬にもならず。ま、ディズニーの実写としか言いようがないわね。

 ホワイトハウス狂騒曲 1993.05.11 京成ウエスト

 ブーメランが良かったのに、またこんなどうしようもない映画に出て。そんなにいい人と思われたいのか。

ラスト・オブ・モヒカン 1993.04.30 本八幡スカラ座
☆☆⋆
 あの予告編でもおなじみの「どんなに離れていても、絶対に君を見つけ出してみせる!」っていうシーン。どんなに感動するのかと思っていたら 、5分後にあっさりと見つけちゃった。もっと時間を取って。

シティ・ハンター 1993.04.30 本八幡スカラ座
☆⋆
 ジャン・アレジ以前の後藤久美子が出ていたと思う。 ジャッキーとブルース・リーの共演も見られる。

セント・オブ・ウーマン 夢の香り 1993.04.30 渋谷東急
☆☆☆⋆
 やっぱテンションの高いアル・パチーノはいい。 けど、これで賞を取るのか。

許されざる者 1993.04.22 渋谷パンテオン
☆☆☆☆⋆
 いや、良い。イーストウッドの西部劇ってテレビでしか見たことないけど、この映画が西部劇の最高峰だってことは分かる。全員悪人、アウトレイジだよね。イーストウッド、最後だけ急に強くなるのってどうして。 

ロボコップ3 1993.04.19 京成ローザ

 世界最速公開。ていうか、こんな空飛ぶロボコップどこでもお蔵入りで買い付けされなかっただけじゃないの。

僕らはみんな生きている 1993.04.16 千葉京成
☆☆

ハード・プレイ 1993.04.01 ニュー東宝シネマ2
☆☆
 この頃結構1日に見に行ってるけど、今と違って毎月1日が映画ファンサービスデーじゃなかったから普通の料金払って見てるんだよね。原題ホワイトメン・キャント・ジャンプ。 

マルコムX 1993.03.10 日比谷みゆき座
☆☆☆⋆
 後半息切れ。

子連れ狼 その小さき手に 1993.03.08 千葉京成


赤い航路 1993.02.26 京成ウエスト


ダンシング・ヒーロー 1993.02.26 京成ウエスト

 バズ・ラーマンだったか。
ア・フュー・グッドメン 1993.02.22 京成ローザ
☆☆☆
 最後「お前がやらせたのか!」 「そうだ!俺が指示した!」ってこんなやり取りで終わってしまうとは。もっと言 葉で理詰めにして論破するのかと思ってたわ。だから印象に残ってるのはで観・ムーア顔の割に以外と胸大きい、ジャック・ニコルソン5分くらいの出番なのに無茶苦茶印象に残る、トム・クルーズって本当に20時が午後8時ってわからなそうってことくらい。

ミスター・ベースボール  1993.02.17 京成サンセット

 あの日本人通訳の人は、今は日本にいるよね。なんかたまに見てる気がする。気のせいかしら。

スニーカーズ 1993.02.17 京成サンセット
☆☆☆
 お腹が空いたら?それはスニッカーズだね。結構面白かったけど、さすがに20年前のパソコンだから、いま観たらどう思うか。

ボディガード 1993.02.15 千葉東映パラス1
☆☆☆⋆
 最初見に行く気なかったんだけど、なんかすごいヒットしてて、みんないいって言ってるから見に行ってみた。思ってたよりはいいけど、凄くいいってほどではない。日本語で言うと警備員・コスナー。

ドラキュラ 1993.02.10 渋東シネタワー1

  つまんなかったなー。日本で最初のデジタル音響の映画だから見に行ったけど、中身が伴わなかった。コッポラの中でも最低ランクなんじゃない。

ホーム・アローン2 こんどはニューヨークで迷子になっちゃった 1993.02.08 京成ローザ

 これはピドイ・・・。前作であんなに泣かしてくれたのに、今度は真逆かよ。舞台がニューヨークになったから心 が荒んでしまったのか、 9歳にして。1では笑えるいたずらで撃退したけど、今度のは笑えないよ。ジョー・ぺシとダニエル・スターンの大袈裟なリアクションでもカバーしきれない。いたずらというより極悪非道な虐待。観ていて嫌な気分になりました。

ポリス・ストーリー3 1993.01.29 日比谷映画劇場
☆☆⋆
 世界中で大ヒットしてるし評判が良くて も、なんかピンとこない。確かにクライマックスのヘリと汽車のチェイスはかなりの迫力。

ザ・プレイヤー 1993.01.25 丸の内ピカデリー1
☆☆☆☆⋆
 確かに映画はハッピーエンドが大切だよね。いい映画だ。よくできてる。

七人のおたく 1993.01.22 千葉栄町東映

 7人て誰がいた。そんなに必要いるかい。

病は気から 病院へ行こう2 1993.01.22 千葉栄町東映

 続編を作るほど1は良かったかい。当時小泉今日子が好きだから見に行っただけ。

永遠に美しく ・・・ 1992.12.07 京成ローザ

 ミステリーゾーンの1エピソードで十分。 30分でできる話を無理矢理1時間半にしてしまった。ゼメキス1番の駄作。

ベートーベン 1992.12.07 京成ローザ

 この映画になんとコメントしろと?

ディープカバー 1992.12.04 新宿シネパトス

 サントラが最高。映画は並。Dr.Dreのディープカバーがなければ全く記憶に残らないレベルの映画。新宿にもシネパトスがあったんだね。今は高級中華料理店になってる。

ダイ・ハード2 1992.11.30 日比谷スカラ座
☆☆☆☆⋆

ダイ・ハード 1992.11.30 日比谷スカラ座
☆☆☆☆

リーサル・ウエポン3 1992.11.25 新宿ミラノ座
☆☆⋆
 ウエポン?ウェポンじゃなくって。

ウェインズ・ワールド 1992.11.20 渋東シネタワー3

 外国人の子供が映画見ないで出たり入ったり。

ユニバーサル・ソルジャー 1992.11.16 日本劇場
☆☆☆☆☆
 予想以上に面白いじゃないか。ローランド・エメリッヒにしては珍しく前半より後半の方が面白い。 ラングレンに倒されたバン・ダムが炎の中からヌオーッっと立ち上がるのが良い。北斗の拳みたいだぞ。
チンギス・ハーン 1992.11.12 日劇プラザ
☆⋆
 反町隆史も 浅野忠信も出ていないってば。ちゃんとモンゴルの人が演じている。

エロティックな関係 1992.11.09 千葉京成

 宮沢りえと、ビートたけしと。内田裕也は出てたか?

寝盗られ宗介 1992.11.09 千葉京成


ウェインズ・ワールド 1992.11.07 日比谷映画劇場

 ボヘミアンラプソディの件は好き。あとは笑うのはきついかな。

1492・コロンブス 1992.10.23 丸の内ピカデリー1
☆⋆
 共作コロンブスの本命登場。サー・リドリー・スコット版。でも面白かったのはジョン・グレンの方。 つーか、両方とも別に記憶に残らない映画だな。両者痛み分け。

プリティ・リーグ 1992.10.19 京成ローザ
☆⋆ 
リーサル・ウエポン3 1992.10.12 千葉東映パラス1
☆☆☆⋆
 爆破、破壊、空回りする笑い、話の飛ぶ展開、騒々しい音響、まさにマイケル・ベイじゃないか。

リーサル・ウエポン3 1992.10.02 渋谷パンテオン
☆☆☆☆
 東京ファンタの閉幕作品だった。

リーサル・ウエポン3 1992.09.28 東商ホール
☆☆⋆ 
 楽しみにしていただけにさんざん応募した試写会。

ハード・ボイルド 新・男たちの挽歌 1992.09.26 渋谷パンテオン
☆☆⋆
 東京ファンタ。噂のチョウ・ユンファが渋谷陽一とともに舞台に登壇。スクリーンで見るより前に生で見るという ね。ていうか、初めて見たけど、なんだこのずんぐりむっくりのおじさんは。私なんか知らないから、映画会社の人が挨拶に登壇しに来たのかと思ったよ。どこが格好いいんだい。亜州映帝ってこんなもんなのか。グラサンしてなければ気づかれないだろ。映画を観終わっても印象は変わらず。 ていうか、映画だよ。ジョン・ウーよ、これはさすがにやり過ぎだろう。クライマックスの病院の撃ち合い、凄まじいぜ。入院患者をはさんで撃ち合うって普通は許されないだろ。もちろん、悪くないよ。むしろ、良いよ。やり過ぎ、好きよ。

ブーメラン 1992.09.25 渋東シネタワー4
☆☆☆☆
 やればできるじゃないかエディ・マーフィー。エディ・マーフィーのビバリーヒルズ・コップに並ぶベストワーク。エ ディ唯一のほろ苦いラブストーリー。つーか、この2本しかいいのがないけど。グレース・ジョーンズもベスト。少ない出番ながらプレゼンシーンとCMのインパクトはピカイチ。 

パトリオット・ゲーム 1992.09.22 丸の内ピカデリー1
☆☆☆
  主役を華のある方に変えたか。それ正解。ラストの思わずにやりとする終わりかたも好きだね。

いつかギラギラする日 1992.09.21 丸の内松竹

 うーん、なんか遠慮が感じられるな。なんか吹っ切れてないよ。

コロンブス 1992.09.17 日劇プラザ
☆☆
 靴屋の映画かと思ったら、異国で梅毒になった男の映画なのね。1492よりはいい。
リーサル・ウエポン3 1992.09.16 TBSホール
☆☆☆☆
 あんなに楽しみにしてたのに・・・。めっちゃ試写会応募したのに・・・。これは、なに。バラバラのアクションと笑 いをただ繋ぎ合わせただけって。 アクションていうか、ただ破壊を繰り返してるだけ。笑いの質も落ちてるし。マイケル・ベイ並みだよ。ジョー・ぺシいらない。レネ・ルッソとのやり取りからのラブシーンだけ堪えられる。

ジュース 1992.09.10 渋谷シネパレス
☆☆☆☆☆
 これは思わぬ拾い物。予想以上のクオリティ。音楽が素晴らしいのはもちろんのこと、DJのスクラッチ大会の 盛り上がり度、後半の追いかけっこの緊迫感。今年1番だね。しかも主演のオマー・エプス、後にビートさんのBROTHERに抜擢されるんだ。トゥー・パックもベストの演技をしてるし。 

遠き落日 1992.09.09 千葉京成

 なぜ野口英世のお母さんの話。野口英世でいいじゃん。歌は和田アキコ。

エイリアン3 1992.09.08 京成ローザ

 なによ、これ。デビッド・フィンチャー一番の駄作。どこがエイリアンの3乗よ?シガニー・ウィーバーが峰岸みなみを見習って坊主頭にしたのが一番の話題。でも日本ではこれが一番ヒットした。

遥かなる大地へ 1992.09.04 渋東シネタワー1
☆☆
 70mmのフィルムで撮影したって言うけど、中身が薄っぺらじゃしょうがなかんべ。

バットマン・リターンズ 1992.09.02 丸の内ルーブル
☆☆⋆
 タイトルにリターンズって付く最初の映画。
 
おろしや国酔夢譚 1992.08.25 日劇東宝
☆⋆

バットマン・リターンズ 1992.07.11 丸の内ルーブル
☆☆☆⋆
 なんかお冷ご飯食べてるみたい。ペンギンだからか、寒々しいんだよな。悪くはないんだけど、前が良かったから期待しすぎたって言うのもあるし。映画史上初のドルビーデジタル作品。日本ではまだただのSR。 

カフス! 1992.07.08 日比谷映画劇場
☆⋆
 クリスチャン・スレーターがスクリーンの中から語りかけてくる。だから何。

フック 1992.06.26 京成ローザ

 ちっとも楽しくない、スピルバーグの忘れてしまいたい失敗作。ジュリア・ロバーツのキャリアに乗らない作品。ロビン・ウィリアムズとダスティン・ホフマンは数ある失敗作の一つとして覚えていない。
 
グラン・ブルー 1992.06.24 シネセゾン渋谷
☆☆☆⋆
 コンパクトなビッグ・ブルーか長いグラン・ブルーか。観終わった印象は一緒かも。

炎の大捜査線 1992.06.22 千葉劇場
☆☆☆☆☆
 熱く燃えるぜ!ジャッキー・チェンの知られざる傑作。 タイトルどうりまさに炎。男気あふれる映画第1位。

ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の7日間 1992.06.22 千葉劇場
☆☆
 私はドラマを見ていなかったから別になんてことない、なんだかよく解らない映画だったけど、ドラマも観ていた友人でさえ「ますます分からなくなった」とか言ってた。結局お父さんが殺したんでしょ。それのどこが分からないのか。犯人が分かればいいってドラマじゃないの。逆に観ていないからそう思ってるだけなのかもしれないね。

刑事ジョー/ママにお手上げ 1992.06.21 渋東シネタワー3
☆⋆
 スタローン低迷期の自分模索作。おむつプレイで頑張ってます!そんなスタローンですが、リボルバーを構える姿勢はさすがに格好いいよな。 

ミンボーの女 1992.06.18 京成ローザ

 アウトレイジビヨンド的な、あんな怒鳴って脅す右翼とか暴力団っているのかしらね。会いたくはないからいいんだけど。

シティ・オブ・ジョイ 1992.06.11 京成ウエスト
☆☆
 パトリック・スウェイジだった?

愛人/ラマン 1992.06.11 京成ウエスト
☆☆
 誰だっけ、ジョン・ローン?女優の方が興味あるけど。

氷の微笑 1992.06.09 京成サンセット
☆☆
 あの足を組みかえるシーンが世界中で話題の。日本人はみんな「あー、やっぱ金髪なんだ」と合点したものでしたが、それがなかったらただの三文スリラーよね。誰も見ないと思う。結局誰が犯人だったってよく聞かれたしな。

ゆりかごを揺らす手 1992.06.01 丸の内ピカデリー1
☆☆☆☆
 もとはと言えばレベッカ・デモーネイの旦那が諸悪の根源なんじゃないの。一人で先に自殺しちゃってさ。
ヘル・ハザード 禁断の黙示録 1992.05.19 新宿東映パラス3

 まず映画館にびっくり。狭いのは構わないんだけど、確か50席もなかったはず、休憩時間はトイレの水の音が聞こえるのね。映画が始まるとさすがに音は聞こえなくなるんだけど、水道のにおいがするんだよね。今の新宿丸井アネックスの地下。現在はこぎれいなカフェになってて勿論水道のにおいはしませんので。それよりこの映画、何。覚えてないし、なぜ見に行こうと思ったのかしら。何か私の琴線に触れるコピーでもついてたのか。

ツイン・ドラゴン 1992.05.11 京成ローザ

 ジャッキー・チェン?

フリージャック 1992.05.11 京成ローザ

 ミック・ジャガー。

マイ・ガール 1992.05.06 京成ウエスト
☆☆
 こんな死に方嫌だランキングで必ず上位に入りますけども、蜂に刺されて死ぬのって嫌だな。日本でも年間何人もいますけども。

アダムス・ファミリー 1992.05.06 京成ウエスト
☆☆
 まあまあ。主題歌はMCハマー。

JFK 1992.04.24 千葉劇場
☆☆☆☆☆
 今のところオリバー・ストーンの最高傑作。3時間の長丁場をだれることなく一気に見せる。それにしても情報 量が多い。こんな私でも集中力が途切れませんでした。脳が疲れた。
 
裸の銃を持つ男PART21/2 1992.04.23 京成ローザ
☆☆⋆
 1は超面白コメディだったのに、単なるパロディの羅列に終わって残念。

スター・トレックⅥ 未知の世界 1992.04.23 京成ローザ
☆☆☆☆☆
 また未知かよ。5で新たなる未知へ行って・・・、って5は完結編じゃなかったの。確かに5はかなり残念な出来 だったから改めて完結編を作るのも納得だね。カーク提督が監督するより、ちゃんとした監督が作った方がやっぱ面白いわ。

デリカテッセン 1992.04.20 シネスイッチ銀座
☆☆
 2度見るつもりはなかったんだけど、銀座駅でデリカテッセンのペアチケットを拾ってしまったので、その足で友達と見に行ってしまいました。落とした人、ごめんなさい。

デリカテッセン 1992.03.19 シネスイッチ銀座
☆☆☆⋆
 良い良い。この頃はまだジュネ兄弟だったような気が。兄弟じゃなかったかな。確かペアの監督だったと思う。それはそれとして、ダークで残酷で、好き。 

魚からダイオキシン 1992.03.09 千葉東映パラス2

 モッくん?内田裕也?どっちだっけ。それとも両方か。

ジャングル・フィーバー 1992.02.25 日比谷シャンテ・シネ1
☆☆☆☆
 スティービー・ワンダーの主題歌が素敵。クラックを吸うサミュエル・L・ジャクソン粘り過ぎ。主役はウェズリー・スナイプス。今は逆。

ダブル・インパクト 1992.02.20 千葉東映パラス2
☆⋆
 ヴァンダミング・アクション。内容は覚えてない。別にいい。

ハーレーダビッドソン&マルボロマン 1992.02.20 千葉東映パラス2
☆⋆
 たぶんタイトルを思いついた時点で 満足して終わっちゃったんだろうね。どんな映画か覚えてないけど。どっちかがミッキー・ロークだったかしらん。